旧統一教会、「ミヤネ屋」出演の紀藤弁護士ら提訴…番組中の発言で「名誉傷つけられた」


旧統一教会、「ミヤネ屋」出演の紀藤弁護士ら提訴…番組中の発言で「名誉傷つけられた」賠償6600万円や謝罪放送求める
「情報ライブ ミヤネ屋」と「ひるおび」にコメンテーターとして出演した弁護士の発言で名誉を傷つけられたとして、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)は9月29日、テレビ局と弁護士らに計約6600万円の損害賠償や謝罪広告をもとめて東京地裁に提訴した。

提訴後に記者会見を開いた教団側代理人の福本修也弁護士は「弁護士ですから、いずれ懲戒(請求)も考えています」と述べたほか、言論を理由とするさらなる訴訟も検討していると明かした。

●テレビ2局と弁護士3人が訴えられた

訴えられたのは、読売テレビ(大阪府)とTBS(東京都)の2局と、コメンテーターとして出演した紀藤正樹弁護士と本村健太郎弁護士と八代英輝弁護士の3人。

訴状によると、教団側は、7月からの各番組における以下のような発言(発言一部)を問題にしている。

『(教団が)信者に対して売春させてたっていう事件まである。非常に深刻な事件まであって、お金を集めるためには何でもするっていう発想がですね』(紀藤弁護士「ミヤネ屋」7月20日)

『統一教会というのは、これはすでに民事訴訟など裁判所の認定がすでに下りている事実として言いますと、布教活動自体が違法であるいうことがはっきりと裁判所で認定されています』(本村弁護士「ミヤネ屋」9月2日)

『この教団がやっている外形的な犯罪行為等をですね』(八代弁護士「ひるおび」9月1日)

教団は、こうした発言は事実に反するとして、教団の社会的評価を著しく低下させ、名誉毀損にあたると主張。各発言についてそれぞれ放送局と弁護士を訴える訴訟を3つ起こした。

いずれも損害賠償ととも..

【日時】2022年09月29日 13:53
【ソース】弁護士ドットコム

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ゆたぼん父、不登校児に勇気与える息子を称賛「ゴチャゴチャ言っているだけのアンチには同じ事はできない」


ゆたぼん父、不登校児に勇気与える息子を称賛「ゴチャゴチャ言っているだけのアンチには同じ事はできない」
「少年革命家」を名乗る不登校ユーチューバーのゆたぼん(13)の父で、第49回衆議院議員総選挙でNHK党公認で沖縄第2区から出馬経験のある実業家の中村幸也氏(42)が、28日までに自身のツイッターを更新。不登校の子供たちに勇気を与える息子を称えた。

ゆたぼんは現在、「47都道府県をまわり、不登校の子やその親御さんたちと直接会ったり、いろんな人たちと会って学びながら、多くの人たちに元気と勇気を与えたい」という趣旨に賛同した支援者から資金調達し、日本一周の旅を実施中。しかしネット上では「観光地で遊んだり、美味しいものを食べたりする動画ばかり」という声が上がっていた。

これらの声に対しゆたぼんは、各地で不登校児と会っているが、プライバシー保護の観点から動画を配信していないだけだと主張。その後は許可を得たという児童の動画を配信するなど、本来の趣旨に沿う活動の様子を投稿し、「ゆたぼんガンバレ」「勇気もらった」という声が寄せられていた。

中村氏は「ゆたぼんの言葉が心に響いて、不登校だった当時の自分に聞かせてあげたい」という実際に不登校を経験した女性の言葉を動画を添えて紹介。「ゆたぼんの言葉が不登校の子たちに届いていないというアンチがいるけど、実際に会った不登校の子たちや元不登校の子たちにゆたぼんの言葉は届いているし、ゴチャゴチャ言っているだけのアンチには同じ事はできないだろう」とつづった。

【日時】2022年09月28日 09:41
【ソース】スポーツニッポン

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安倍元首相国葬 菅前首相の弔辞にネット感動&激励「染みた…」「安倍元首相の分まで長生きして」


安倍元首相国葬 菅前首相の弔辞にネット感動&激励「染みた…」「安倍元首相の分まで長生きして」
 7月の選挙応援演説中に銃撃され、死去した安倍晋三元首相(享年67)の国葬が27日、東京・北の丸公園の日本武道館で行われ、菅義偉前首相(73)が述べた追悼の辞にSNSには感動の声が上がった。

 友人代表として壇上に立った菅氏は「あれからも朝は来て、日は暮れていきます。やかましかったセミはいつの間にか鳴りを潜め、高い空には、秋の雲がたなびくようになりました。季節は歩みを進めます。あなたという人がいないのに、時は過ぎる。無情にも過ぎていくことに、私はいまだに、許せないものを覚えます」と、安倍元首相亡き後も過ぎる日々にむなしさを口にした。

 若者の明るい未来を夢見た安倍元首相の遺影に向かい、「“日本よ、日本人よ、世界の真ん中で咲き誇れ”。これがあなたの口癖でした」と呼びかけるように話すと、昭恵夫人もハンカチで涙をぬぐって聞き入っていた。

 首相辞任後、自民党総裁選への再出馬を迷う安倍元首相に、菅氏は銀座の焼き鳥店で3時間かけて説得したエピソードを披露。その後、第2次安倍政権では官房長官として支えた。そんな盟友でもあった菅氏の言葉に、ツイッターには「それにしても菅さんの弔辞が染みた…」「菅さんしか分からない、安倍首相との話がふんだんにあって飾らない素直な言葉が胸に響きました!」「菅さん、恋文なんだよね。永遠の別れに送る恋文。涙止まらないよ」「菅元首相の友人代表挨拶聞いて涙がとまらない…安倍元首相の分まで菅さん長生きして欲しいな」と、称賛や激励の声が寄せられた。

【日時】2022年09月27日 16:16
【ソース】スポーツニッポン

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国葬反対デモと右翼団体、警官隊が衝突 追悼ムード壊し、お祭り騒ぎのカオス


国葬反対デモと右翼団体、警官隊が衝突 追悼ムード壊し、お祭り騒ぎのカオス
■デモの模様を撮影しようとする野次馬も加わり、カオスというべき様相に
 安倍晋三元首相の国葬開催が27日、都内の日本武道館で行われ、会場周辺では国葬中止を求める反対派と警官隊、右翼団体などが衝突し騒然となった。

 数万人もの人が訪れた一般弔問のしめやかな雰囲気は、長くは続かなかった。昼過ぎには「改憲核武装」や「自衛権発動」などのプラカードを掲げた右翼団体が九段下駅前の交差点でデモ行為を始め、程なくして今度は拡声器を手に「国葬反対!」と叫ぶデモ行進が交差点に侵入。「非国民は帰れ!」「アベの死を利用するな!」と両者から怒号が飛び交い、間に入った警官隊のバリケードを突破した男性がデモ参加者につかみかかり取り押さえられるなど、一触即発の空気が漂った。

 さらには「右も左もワッショイワッショイ!」「今日は葬式じゃなくお祭りだ!」と踊りながら練り歩く団体や、デモの模様を撮影しようとする野次馬も加わるなど、まさしくカオスというべき様相に。一度行進を終えたデモ団体が再び交差点に押し寄せ、警官隊と激しく衝突する様子も見られた。

 国葬が始まった午後2時以降も、会場に近い九段下駅前では「国葬反対」の声や怒号が響き渡った。国にとっての功労者を送る儀式であるはずの国葬だが、結果的にはデモの応酬により追悼ムードはぶち壊しとなっている。

【日時】2022年09月27日
【ソース】ENCOUNT

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アンジャ渡部、YouTubeで食レポ解禁「もう好感度は意識しない」1万3000円の高級寿司を堪能


アンジャ渡部、YouTubeで食レポ解禁「もう好感度は意識しない」1万3000円の高級寿司を堪能
 お笑いタレントの東野幸治(55)が26日に自身のYouTubeチャンネル「東野vs」を更新。お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(50)がゲスト出演し、久々に食レポを披露した。

 「渡部ランチ」と題し、高級寿司店へと向かった2人。渡部は「今までの僕だったら庶民的な店を選んで、周りの目を気にして。もう今の僕は好感度的なところを全く意識する必要がないので。一番来ているのがこの、お店なんですよ」と中目黒の行きつけを紹介した。

 東野が「もうこれ以上ウソを付く人生は嫌だと?」と笑いながら問いかけると、渡部は「本当そうなんですよ、どの価格帯でもやいのやいの言われて。せっかくなら、東野さんに美味しいものを食べてもらいたい」と返答。

 「銀座とか港区に比べたら、比較的リーズナブル」と渡部は言うが、店員はコース料金について「税込で1万3000円です」と発表すると、東野は「えっ、1300円ですか?」と驚きのあまり“言い間違い”。それでも「もうかっこいいです、気持ちいいですね」とふっきれた様子の渡部を称賛した。


【日時】2022年09月27日 15:39
【ソース】スポニチ

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きょう安倍氏国葬、国内外4300人参列 首相は弔問外交アピール


きょう安倍氏国葬、国内外4300人参列 首相は弔問外交アピール
政府は27日午後、東京・千代田区の日本武道館で安倍晋三元首相の国葬を行う。国内外のおよそ4300人が参列し、九段坂公園には一般向けの献花台も設置する。開催への反対意見が強まり、支持率が急落する中、岸田文雄首相は「弔問外交」をアピールする。

政府が首相経験者の国葬を行うのは、戦後では吉田茂氏以来2例目。法律に国葬の規定はないが、岸田文雄首相は安倍氏の連続在任期間が戦後最長だったことなどから開催を決めた。

海外からはインドのモディ首相やオーストラリアのアルバニージー首相、ハリス米副大統領など、218の国と地域・機関の約700人の要人が出席する。うち、48人は元職を含め首脳級。中国からも全国政治協商会議の万鋼副主席が、ロシアからはシュビトコイ国際文化協力担当大統領特別代表が参加する。国内からは約3600人が参列する。

安倍元首相は7月8日、参議院選挙の応援に駆けつけた奈良市で銃撃され、死亡した。逮捕された容疑者が動機として世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と母親の関係を挙げ、それをきっかけに安倍氏をはじめ与党・自民党の議員が協会と接点があったことが次々と表面化。国葬反対の世論が強まるとともに、岸田内閣の支持率も急落した。

前日26日に日本武道館近くにいた38歳の女性会社員は、「(国葬は)すべきではないと思う。税金で行うということには疑問がある」と語った。一方、28歳の男性は「あす実家に帰るので、長年総理として務めた安倍晋三さんを追悼したいと思ってきょう来た」と話した。

【日時】2022年09月27日 08:03
【ソース】ロイター

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子ども「どうしたら貧困をなくせますか?」→ 小泉進次郎さんの返答がこちら


子ども「どうしたら貧困をなくせますか?」→ 小泉進次郎さんの返答がこちら
小泉進次郎さんのブログ内容がインターネット上で話題となっています。子どもが「どうしたら貧困をなくせますか?」と小泉進次郎さんに質問したのに対し、小泉進次郎さんが返答していないというのです。いったいどういうことでしょうか。

子ども「どうしたら貧困をなくせますか?」
実際に小泉進次郎さんのブログを読んでみると、確かに子どもから「どうしたら貧困をなくせますか?」と質問されたシーンが会話形式で書かれていました。その内容は以下の通り。

<小泉進次郎さんのブログコメント>

エイタ君「どうしたら貧困をなくせますか?」私「エイタ君は何歳?」エイタ君「8歳です」私「どうしてエイタ君は貧困について考えたの?」エイタ「SDGsの本を読んで考えるようになった」私「その本とはどこで出会ったの?学校?」エイタ「家でお母さんが持っていて読んでみた」

フォーラム終了後にエイタ君や子どもたちと写真を撮りましたが、次世代への責任と希望を感じる時間になりました。

子どもは明確な答えが欲しかったのでは
確かに、子どもの「どうしたら貧困をなくせますか?」という質問に対し、その答えとなる言葉がありません。子どもとしては、明確な答えが欲しかったのだと思いますが、いったいどうして、返答できなかったのでしょうか。

小泉進次郎さんなりの方針や考え
わからないのであればはっきりと「わからない」「一緒に考えよう」と言えばよい話だと思いますが、小泉進次郎さんなりの方針や考えがあるのかもしれないですね。

【日時】2022年09月25日 15:00
【ソース】ガジェット通信
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軽自動車に“うっかり”軽油!? 相次ぐ「セルフ給油トラブル」給油時に注意したいポイントとは?


軽自動車に“うっかり”軽油!? 相次ぐ「セルフ給油トラブル」給油時に注意したいポイントとは?
■セルフ給油でトラブル相次ぐ!?
 ガソリンスタンドにはスタッフが給油してくれるフルサービス式と、自身で給油するセルフ式があります。
 
 セルフ式は24時間営業が多いことから利用しているユーザーも多いかもしれません。
 
 一方、自身で気軽に給油できることから、トラブルも発生しており、セルフ給油は気をつける必要があります。

 ガソリンスタンドでは給油ノズルは3種類が並んでおり、ガソリンの種類ごとにノズルの色が異なります。

 給油ノズルやホースの色は、赤が「レギュラー」、黄色が「ハイオク」、緑が「軽油」となっており、車種ごとに適合する燃料が決まっています。

 このため自身の決められた種類の油種を給油する必要がありますが、仮に入れ間違えてしまうと、故障の原因となります。

 たとえば軽自動車に「軽油」を入れてしまったという事例を聞くことがありますが、ガソリンスタンド大手のエネオスでも、軽自動車に軽油を入れてトラブルになる事例が急増しているとして、公式ウェブサイトでは以下のように呼びかけています。

「最近、セルフ給油でお客様の誤認識により軽自動車に軽油を入れてトラブルになる事例が急増しているとの報道がありました。

 ガソリン車に軽油を入れて走行すると、白煙が上がりエンストするなど事故につながる場合がありますので、軽自動車には軽油を給油しないよう、くれぐれもご注意ください」

 このように、適合しない油種を入れてしまったことにより、走行不能になったり、最悪の場合はエンジンが壊れてしまう可能性もあるため、注意が必要です。

※ ※..

【日時】2022年09月24日 16:10
【ソース】くるまのニュース
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◆山上容疑者をテーマにした異色作

 7月8日に発生した安倍晋三元首相銃撃事件から2ヶ月。9月27日に予定される国葬に向け世論は二分されている。そのさなか、人知れず一本の映画が制作されている。タイトルは『REVOLUTION+1』(監督・足立正生)。描かれるのは、安倍元首相を暗殺した山上徹也容疑者である。この映画がクランクインしたのは8月末。数週間で編集を終え国葬前日に先行上映、国葬当日には各地のミニシアターで限定上映するスピード感を持った作品。そして、監督は「元テロリスト」である。

 足立は日大芸術学部の学生だった1966年に『堕胎』で商業映画監督デビュー。その後、ピンク映画の巨匠・若松孝二が設立した若松プロダクションに参加。若松の監督作『ゆけゆけ二度目の処女(1969年)』や大島渚の『新宿泥棒日記(1968年)』などの脚本を執筆したほか、監督としては『女学生ゲリラ1969年)』などのピンク映画を多く手がけた。そして、1971年にカンヌ映画祭の帰途で若松と共にパレスチナに入り『赤軍‐PFLP 世界戦争宣言』を制作して以来、公安筋からマークされるようになった。時には一ダースもの尾行がついたこともあったという足立は1974年に出国し日本赤軍に合流。その後、若松が『キスより簡単(1989年)』などでメジャー作へ進出する一方で、足立は行方をくらまし「テロリスト」として20年あまりに渡って国際指名手配され続けた。

 足立が再び姿を現したのは、1997年レバノンでの逮捕・収監を経て2000年に日本へ強制送還されてから。それから20年あまりで監督作は『幽閉者 テロリスト2007年)』と『断食芸人(2016年)』のわずかに2本。かつての多作ぶりには及びもしない。『REVOLUTION+1』は実に6年ぶりの監督作品である。

◆安倍元首相の国葬当日に上映

 筆者は、まだ風俗誌の仕事がメインだった、駆け出しのころに、週刊誌の取材で釈放されたばかりの足立にインタビューしてから、付き合いが続いている。時折、酒を飲むと衝撃を受ける話が飛び出すこともあるが、核心部分は語らない。

 そんな人物が山上をテーマに新作を準備している。それも、国葬当日に上映するために。ある関係者から、その情報を得たのは7月下旬のことだった。話を聞きたいと足立に電話をすると会って話すことになった。ロフトの関係者を伴って新宿の喫茶店「珈琲タイムス」に出向くと、足立は紫煙のたちこめる店内で制作スタッフとロケハンを終え打ち合わせの真っ最中であった。すでにスタンバイは完了していた。取材はシャットダウンして撮影するというが、頼み込んで許可を得た。そのかわり足立から提案され、資料提供と難航する出演者の交渉や手配、さらに製作側からの依頼でメイキングの撮影もすることになった。
 
 現場には並々ならぬ緊張感があった。カメラを回すのは金子修介三谷幸喜監督作にも名を連ねる撮影監督の高間賢治。高間はしじゅう怒気のこもった声でスタッフを叱咤していた。足立は出演者に「このシーンはこう」と説明し「キミならどう演じる」と問いかけ、細かく演出をつけていた。

 現場のことも記したい出来事は多いが、国葬当日の先行上映まで一週間を切った現在、現場の様子は一旦保留しておこう。いま、この映画を取り巻く状況は、こうだ。

 26日の新宿のトークライブハウスロフトプラスワン、27日国葬当日の渋谷のLOFT9 Shibuyaでの先行上映は、チケットが2時間で完売。各地のミニシアターでは急遽1日限定の上映を告知するところもある。一方でSNSには「テロリストがテロを賛美する映画を」と語られているのも事実である。



◆「山上がやったことはテロじゃない」

 いったいどんな映画に仕上がっているのか。9月21日の日中、足立の取材ができると連絡を受けてロフトプラスワンを訪れたところ、ラッシュをみることができた。ラッシュとは、まだ未完成の映像のことだが、筆者がみたラッシュは先行上映で用いるものだった。上映時間は50分。ここでは、上映後の幾人かの取材者を前にした、足立の言葉を筆者の取材メモから紹介したい。

「山上がやったことはテロじゃない。個人の決意をいつからテロと呼ぶようになったのだろう……」

 これが「やはり、テロリストがテロを賛美する映画をつくったのではないか」という疑念に対する足立の回答だ。さらに、足立は続ける。

「私が山上を尊敬するといえばテロを尊敬すると受け止められるかも知れないが、そうではない。日々の生活の中では誰もが、山上と同じようなことを考えたことがあるはずだ。しかし、計画したり実際に行動する人はいない。それを山上は実行に移した。もちろん人を殺したのは悪い。ほかに方法もあっただろう。だったら、山上の中にあるものを一緒に見つめてみようと考えたのが、この映画なんだ」

 そして、映画の中に出てくる様々な言葉について、こうも語った。

「山上は私みたいに酒や煙草でごまかすようなことをしなかった。そして行動に移した。行動する、しないの落差を埋めるものとはなんだろうと考えた。だから、映画に出てくるセリフはみんな私自身の言葉なんだ」

◆「もう暴力は世間にはお呼びじゃない」

 取材者には足立に政治的な見解を求める声もあった。その質問に答える中で、足立はこう切り出した。

「革命を目指して老人は敗北した。もう暴力は世間にはお呼びじゃない」と、率直に語る。ならば、いまの方法はなにかといえば「手垢にまみれ、どうしようもないものと思われている<連帯>しかない」と。

 取材中、足立は時折ユーモアも交えた。常々足立は「職業は国家公務員だ」と話している。

「今は生活保護を貰って生きている」と、日々の生活を語るときだ。足立は福祉事務所で「これは私の権利だから生活保護を貰いたい」と主張したら「あなたの主張は正しい」と認められた。ところが対応した福祉事務所の職員は、こういったそうだ。

「あなたは国から保護費を貰っている国家公務員だというが、生活保護費は地方自治体の予算から出ているんですよ」

 煙草を飲みながら、足立はこうオチをつけた。

「だから、地方公務員風に生きているといえば、間違いじゃない」

 クランクインから僅かな期間で、上映を実現することに対して、足立は「映画なんか1ヶ月もあればできる、若松プロでは、そうやってた」という。酒と煙草を手に健康でユーモアたっぷりに暮らしていると、いざという時に動き出す瞬発力も持てるのだろうか。

 ユーモアといえば、足立はこんな言葉も。

「国葬当日は、なにか意思表示にいこうと思っているんだけど、捕まるかもしれないからと、みんなに止められているんだ……」

テロリスト」「日本赤軍」「前科者」といった色眼鏡では見えてこない、言葉であった。<取材・文/昼間たかし

【昼間たかし
ルポライター1975年岡山県に生まれる。県立金川高等学校を卒業後、上京。立正大学文学部史学科卒業。東京大学情報学環教育部修了。ルポライターとして様々な媒体に寄稿。著書に『コミックばかり読まないで』『これでいいのか岡山』

撮影風景


(出典 news.nicovideo.jp)


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車イメージカット

「男でAT限定はダサい」「男ならMT取るのが当たり前だ」──。かつて、運転免許をめぐって「ATMT論争」が繰り広げられた。

しかし、今はその議論さえできないかもしれない。そもそも、運転免許を取る若者自体が減っているからだ。若者が免許を取らないのには「意外な理由」があって…。

【関連】若者に聞いた「免許を取らないワケ」


■20年前に比べて激減

令和3年度版(2021年運転免許統計によると、10代・20代運転免許保有者数は1,087万5,494人。数字だけ聞いても多いのか少ないのかピンと来ないかもしれないが、20年前と比べると分かりやすい。

平成13年版(2001年)の運転免許統計では10~20代の保有者数は1,742万7,185人だった。つまり、20年前に比べると若い世代で免許を持つ人が655万人も減っているのだ。

都内で働く50代の会社員男性も、社内で免許を取らない若者が増えていると話す。「新卒で入社した男性でも免許を持っていない人が見受けられます。私の頃は大学の夏休みに取って、就職活動を始める時は免許を持つのが当たり前だったんですけどね…」(50代の会社員男性)。


関連記事:森咲智美、念願の免許取得まであとわずか さらに「チャレンジしたい」ことも

■30代の記者が感じた「ギャップ」

30代の記者は、大学2年生の夏休みに免許合宿で運転免許を取った。10年前のことを思い返してみると、同じ大学の友人も記者と同じ時期に取る人が多かった。また、記者は千葉県のとある田舎出身なのだが、地元の友人は車社会なこともあって高校卒業直後に免許を取っていたので、むしろ記者が免許を取るのは遅かったくらいだ。

なぜ、今の若い世代は免許を取らないのだろうか。全国47都道府県指定自動車教習所で構成され、自動車教習水準の向上や法定講習などを行なう一般社団法人 全日本指定教習所教会連合会及び、免許を持っていない20代の若者に取材した。

すると、予想していなかった事実が明らかになったのだ…。

■「教習所に通う人は増えている」が…

全日本指定教習所教会連合会によると、コロナ禍で免許を取ろうとする人は増えているという。「全体的に教習所に通う人は若干増えています。通勤で公共交通機関を使うことに抵抗のある人やリモート勤務やリモート授業になって時間に余裕ができたことも関係していると思います。ただ、若い人が減少傾向にあるのは間違いありません」。

若い世代が免許を取らなくなった理由について尋ねると、「一般論として車離れが囁かれていますし、少子化で若い世代が減っていることも影響していると思います」(前出・全日本指定教習所教会連合会)とのことだった。教習所内でも免許を取る若者が減っていることは認識しているものの、その実態までは掴めていないようだ。


■「高いお金をかけたくない」

そこで、現在都内の大学に通う3年生の男子学生のAさんに話を聞いた。就職活動を控えているが、免許は持っていないという。

「僕はコロナ禍に入学したのでサークルの合宿が中止になり、旅行にも行きにくい状況が続きました。遠出することがほとんどないので免許を取る必要性を感じないんですよ」(Aさん)。コロナで生活スタイルが変化したことも理由の1つなのだろう。

一方、免許を取らず都内の会社に入社した20代の男性・Bさんは今後も免許を取るつもりはないときキッパリ話す。「今の仕事は転勤もないですし、僕は旅行にも行かないので免許がなくて不便に感じたことは一度もありません。免許を取るのに数十万円かかりますが、使わないものになんでそんなに高いお金を払わないといけないんですか?」(Bさん)。

「必要のないものにお金は使わない」スタンスの若者も増えているのかもしれない…。もちろん、大学生のうちに免許を取る人もいるだろうし、生活する上で車が必要な地域に住む人もいるので、すべての若者が免許を取らなくなったわけではない。

だが、20年前に比べて様々な理由から車の必要性を感じない若者が増えているのは紛れもない事実だ。今後、この状況はますます加速していくのだろうか──。

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(取材・文/Sirabee 編集部・斎藤聡人

「運転免許を取らない」若者が急増… 20代が明かした”意外すぎる理由”


(出典 news.nicovideo.jp)


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「国葬の予算を暮らしに」 開催迫る中 川崎市内で中止訴え


「国葬の予算を暮らしに」 開催迫る中 川崎市内で中止訴え
 安倍晋三元首相の国葬が二十七日に迫る中、川崎市内各地で国葬中止を訴えるデモや集会が開かれた。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との接点が確認された地元選出の山際大志郎経済再生担当相=神奈川18区=の辞職を求める声も上がった。
 主催は市民らでつくる「神奈川18区市民の会」。「国葬は憲法違反だ」「国葬予算を暮らしに回せ」。JR武蔵溝ノ口駅周辺で開かれたデモでは、約百五十人がプラカードや横断幕を手に行進しながら訴えた。山際氏の辞職を求める横断幕も掲げられた。
 その後、同駅のペデストリアンデッキで参加者がスピーチ。主婦の野末明美さん=高津区=は「子育て世代からも怒りの声が上がっている」とし、「物価高騰とコロナで国民生活が痛めつけられている中、国会での説明もなく血税を使うのはまともな政府のやることではない」と強調。同会の田村富彦共同代表(79)は「緊急で開いたが、参加者の多さに驚いた。政府は国民をなめている」と憤った。
 JR武蔵小杉駅近くでも、川崎市民でつくる団体「安倍改憲NO!オール川崎」が国葬反対をアピール。三十五人が参加し、スピーチをした三嶋健弁護士(69)は「国民主権なのだから、国民の総意に基づくものでなければならない。国民の意思に反することを強行することには反対だ」と話した。木瀬慶子さん(72)=川崎区=は「国葬は憲法違反で、法的根拠もないという認識は、国民の中に広がってきている。国葬に反対するという私たちの意思を明確に示したい」と訴えた。

【日時】2022年09月24日 07:31
【ソース】東京新聞
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ついにガーシー議員が予告した浜辺美波のスキャンダル暴露


ついにガーシー議員が予告した浜辺美波のスキャンダル暴露
 9月からオンラインサロンを有料化していた、NHK党の参院議員のガーシー氏だが、ついに以前から予告していた女優の浜辺美波の暴露について、19日のインスタグラムのライブ配信で明言した。

 「サロンは月額3980円となかなか高額だが、視聴者が期待している芸能人の暴露が全くなかった。そのため、NHK党の立花孝志党首は定例会見で、会員から党に対して返金要請があったことを告白。しかし、そもそもNHK党は運営に関わっていないので、党に言っても無駄な話」(芸能記者)

 これまでガーシー氏は、9月のある日曜日の夜に浜辺のネタを暴露することを予告していたが、19日の時点で残る日曜は25日のみとなってしまった。
 とはいえ、どうやら、浜辺の女優生命を脅かすような〝爆弾〟を投下するわけではなさそうだというのだ。

 「ガーシー氏によると、なぜ浜辺の暴露をするかといえば、もともと、自身が親交があったタレントの佐野ひなこが、自身のありもしない話を週刊誌に売り込んでいたためプッツン。佐野の〝流れ弾〟で浜辺が被弾することになりそう。すでに、ガーシー氏のインスタグラムで、佐野と中国人の女性アテンダーの2ショット写真をさらしている。おそらく、佐野が浜辺にそのアテンダーを紹介して、どうのこうのという類いの話なのでは。わざわざ予告しているにもかかわらず、浜辺の所属事務所から何のコンタクトもないことも明かしている」(同)

 浜辺といえば、2023年春から放送のNHK連続テレビ小説「らんまん」でヒロインを務めることが決定。
 同ドラマの撮影前にやっておきたかったことなのか、今月に入ってインスタのス..

【日時】2022年09月24日 10:00
【ソース】リアルライブ

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代替テキスト
(写真:アフロ

7月8日、銃撃により命を落とした安倍晋三元首相(享年67)。同月22日には早々に国葬を開催することが決まったが、それ以降、三浦瑠麗氏(41)の発言が注目を集めるようになった。

国際政治学者という肩書を掲げる三浦氏は、『最大の功績は長期安定政権を実現したこと』『安全保障などの実績は政権の安定なしには実現しなかった』と安倍元首相を評価しています。’19年の『桜を見る会』にも参加しており、安倍元首相が亡くなった際には《政治家として華のある、優しい方でした》とツイートしています」(全国紙記者)

いっぽう三浦氏は、“安倍元首相のお友達”と揶揄されることも。

「『桜を見る会』の前夜祭で、安倍元首相の後援会が会場となったホテルにお金を支払っていたのではという疑惑が’19年5月に浮上しました。もしそうならば、政治資金規正法に抵触する可能性があります。

そして疑惑の影響で’20年以降、『桜を見る会』の開催は中止に。すると、三浦氏はTwitterで《桜を見る会が中止に。おそらく「国民感情」への配慮。時の権力者が催す宴には「なぜあいつが呼ばれた」になりがち》と指摘したのです。これに対し、“論点ずらし”との批判が相次いでいました。

また’20年4月、アベノマスクへの非難が止まないなかで《中高年男性中心の政権が、がんばって各家庭に対する想像力や蟻の視点を持とうとしているのだから、叩くんじゃなくて、こんなことがしてほしい、あんなことがしてほしいっていうチャンスだと思うな》とTwitterで擁護したこともありました」(前出・全国紙記者)

■増え続ける“的外れ”という批判

そんな三浦氏はこれまで、国葬について賛成の立場を取り続けてきた。

7月16日Twitterに《個人的感情だけでなく、国家という存在を重んじるものとして国葬に賛成したい》と綴り、安倍元首相の国葬に賛成を示している。そして7月31日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、こう語っている。

「日本で少し私が憂慮するのは、天皇陛下の国葬は当然だと、これはもう“たいもの礼”だと。天皇陛下という方は国民のために祈っていただいている、本当にプライバシーを自己犠牲している。だから権威は認めるけど、民主主義で選んだ総理大臣に対して、毀誉褒貶もあろうだけれども、政治はダメってのは民主的にはおかしいと思っているんです」

当時、“たいもの礼”は「大喪の礼」の言い間違いではとの指摘が相次いだ。しかし、それ以上に「天皇陛下の国葬は行われるのに、安倍元総理の国葬はダメというのはおかしい」という三浦氏の持論に対して《天皇陛下と首相を同様の位置づけで語るとは》といった批判の声が相次いだ。

また9月9日立憲民主党の蓮舫議員(54)らが国葬の案内状をTwitterアップ。「欠席」を表明していた。すると三浦氏はTwitterで《個々の議員が自分宛の招待状の写真をアップして欠席を表明するのは、はしたなく見えるのでやめた方がいいと思いますよ。余計なお世話ですが。ほんとにそんなことしても票は増えませんよ》と綴っていた。

「蓮舫議員らは、政府が安倍元首相の国葬を議論もしないまま強行することについて『国会を軽視している』と反発しています。そのため、『票は増えない』と三浦氏が揶揄したことに《どっちがはしたない》《この方達は、自分の意志を表明してるだけだと思います》と厳しい声が上がっていました」(前出・全国紙記者)

このように三浦氏が国葬について言及すればするほど、逆に“的外れ”といった批判の声が増え続ける事態となっているのだ。

■三浦氏の炎上が“国葬反対”の意見を強化することに

そんななか9月20日、彼女は新たな火種を撒いた。イギリスエリザベス女王が亡くなったことに触れ、Twitterにこう投稿したのだ。

《女王が亡くなったときの国葬と、国に功績があった方の国葬では、英国でも国内の受け止めや儀式の厳かさは当然違う。そんなことは当たり前だが、戦後日本は国として人を悼むことを考えてこなかったので参照地点を海外に求めがち》

しかし、この日英の国葬を比較した投稿も物議を醸すことに。《その「人を悼むことを考えて来なかった日本人」が、国会審議も無くスパッと閣議決定したのが今回の国葬なわけですが…》《終戦記念日も多くの震災も「人の死を悲しみ嘆くこと」はしてきていると思うのですか、日本人が考えてこなかったのでしょうか?》と疑問視する声が相次いでいる。

「三浦氏が国葬に関連する発言をするたびに、異論を唱える声はどんどん大きくなってきています。結果として、“国葬反対”という意見がますます強まることになっているのです。三浦氏本人は国葬に賛成していますが、結果的に反対派を“逆アシスト”する形となっています」(前出・全国紙記者)

国葬当日まで1週間を切った。三浦氏の“逆アシスト”はさらに飛び出すのだろうか。



(出典 news.nicovideo.jp)


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代替テキスト
(写真:アフロ

9月21日安倍晋三元首相(享年67)の国葬に反対する70代の男性が、首相官邸近くの路上で自ら身体に火をつけるという事件が起こった。ネットで波紋を呼んでいる。

NHK NEWS WEB』がアップした【霞が関 男性が焼身自殺図ったか 近くに国葬反対メモ 警視庁】と題する記事によると、21日の朝に東京・霞が関の道路の植え込みの中で「男性が火に包まれている」との通報が。警察官が駆け付けたところ、70代の男性が全身に火傷を負っており、現場には安倍元首相の国葬に反対する趣旨のメモがあったという。また全身にやけどを負った男性は現在、病院で手当てを受けており、「自分で油をかぶって火をつけた」と話しているという。

安倍元首相の国葬を27日に控えるなか、首相官邸近くで起きた“焼身自殺”騒動。そのいっぽう、現在、東京ではテロ行為などに対する警備が強化されている。

警視庁は危険物や不審人物に対する警戒を強めており、東京駅や国葬の会場となる日本武道館周辺の警備を強化しています。また外国からも要人を迎えるため、羽田空港にも警察官を配置。海外の要人が宿泊する予定のホテル周辺では車両の検問も行われています」(全国紙記者)

70代の男性が事件を起こした霞が関は、官公庁の庁舎が集まる地域でもある。そのため警戒レベルを引き上げて警備を強化していた。ところが、男性が「国葬反対」というメッセージを伝えるために自ら火をつけることは防げなかった。

「安倍元首相を撃った山上徹也容疑者も、警護の目をかいくぐって犯行に及びました。そして、今度は霞が関での“焼身事件”です。そのため『国葬が近づくにつれ、テロや事件が増えるのでは?』と不安を覚える声が相次いでいます」(前出・全国紙記者)

実際、ネットではこんな声が上がっている。

《放っておくと追悼の場に突撃して自爆テロとかするヤツが出てくるから、そこが怖いんよな》
《日本ってこんなに危ない国やっけ??国葬開催したら、ほんとにテロが発生するんじゃないかってくらい怖い》
《国葬当日もこんな恐ろしい事件が起きなければいいが》



(出典 news.nicovideo.jp)


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金銭に窮しても「海外へ行きたい」と言う「小室佳代さん」


金銭に窮しても「海外へ行きたい」と言う「小室佳代さん」に対し、宮内庁から持ち上がる“きな臭い”言葉
 小室圭さん、眞子さん夫妻(共に30)は、3度目の受験となったニューヨーク州の司法試験結果を待つ身だが、横浜市内の実家でその知らせを待つ圭さんの母・佳代さん(56)に新たな金銭トラブルが浮上した。宮内庁は小室さん夫妻のみならず佳代さんの動向も注視しているが、その中からはこれまで以上にきな臭い言葉が出てきているという。

 その新たな金銭トラブルを報じた週刊文春によると、佳代さんは昨年、約400万円の貸借関連で問題となっていた元婚約者にその金額を返済したが、その一方で、かつて同棲していた男性にこれまで“貢いで”きたという約1600万円の返却を求めた。男性はその苛烈な“取り立て”に思い悩み、やむなく地元の警察署に被害を訴え出ることにしたという。

 同誌によれば、被害を届け出た男性の職業は彫金師。一時はこの男性との結婚も視野に入っていたが、圭さんの反対にあって頓挫し、その後に登場したのが最初の金銭トラブルの際の元婚約者だったとのこと。

 いずれの男性とも、結婚という形での結論を見ることはなかった佳代さん。

「元婚約者との案件は、圭さんがいわゆる『小室文書』を出したことで話題になりました。元婚約者に対しては佳代さん側に瑕疵(かし)はないものの、求められた約400万円は支払うという若干理解し難い提案をして、それが元婚約者にも受け入れられ解決しました」(同)

 しかし、その後に彫金師の男性への返金要求という事態に発展したことになる。400万円の返還を求めていた元婚約者としては、その一部に留まるのかは判然としないものの、ある程度の金銭が彫金師の男性..

【日時】2022年09月20日 06:00
【ソース】デイリー新潮
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