🎤『めざまし8』が上島竜兵さん訃報で一線越える 厚生労働省の怒りに触れ打ち切り? - 芸能ニュース掲示板|62レス|爆サイ.com南関東版


『めざまし8』が上島竜兵さん訃報で一線越える 厚生労働省の怒りに触れ打ち切り?
度重なる炎上を巻き起こしてきた、朝の情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)。5月11日の放送では行き過ぎた取材が影響し、『厚生労働省』の怒りにも触れてしまったようだ。

この日の番組では、同日に亡くなったお笑いトリオ『ダチョウ倶楽部』の上島竜兵さんについて報道。

詳細な内容に触れ、彼の自宅前から生中継も行われた。わざわざ現地に赴くという番組側の倫理観に対し、視聴者からは、


《上島さんの報道のために自宅前行くのマジでやめろ》

《神田沙也加さんの時に、今後このような報道の仕方はしないって言ってたのは何だったのでしょうか?》

などの批判が相次いでいた。

「同番組は昨年12月に神田沙也加さんの急逝を取り上げた際に、司会の谷原章介から『一線を引いて、終わらせたいと思います』と謝罪がありました。にもかかわらず上島さんの件で一線を越えてしまったため、『厚生労働省』の怒りに触れることに。『厚生労働省』の公式ツイッターは番組の中継後、『ガイドラインに準じた報道を実施するよう要請を行いましたが、一部の報道機関でこれに反する報道が行われているため、あらためて要請を行いました』と表明しています」(芸能ライター)

炎上商法? 全く反省しない『めざまし8』
「めざまし8」と言えば、知床観光船事故のニュースでも炎上騒動を起こしていた。4月25日の放送で、事故の特集を放送している最中、ゲスト出演していたモデルの長谷川ミラがワイプ越しに「眠そうな顔をしていた」として批判殺到。そして5月3日の放送では、遭難事故で亡くなった男性が、交際中の女性に渡すはずだった手紙..

【日時】2022年05月15日 17:30
【ソース】まいじつ

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〝マスク拒否おじさん〟初公判 〝信者〟を警戒 裁判所が敷いた異例シフトの数々


〝マスク拒否おじさん〟初公判 〝信者〟を警戒 裁判所が敷いた異例シフトの数々
2020年9月、釧路発関西空港行きのピーチ・アビエーション機内でマスク着用の拒否を巡って客室乗務員にケガをさせ、新潟空港への緊急着陸を余儀なくさせたとして、傷害や威力業務妨害、航空法違反などの罪に問われた明治学院大の元非常勤職員奥野淳也被告(35)の初公判が17日、大阪地裁(大寄淳裁判長)で開かれた。ノーマスクを主張する被告の公判とあって、裁判所は異例の厳戒態勢を敷いた――。

スーツ姿で法廷に現れた奥野被告は落ち着き払った様子で傍聴席と裁判官に深々と一礼。もちろん“ノーマスク”だ。

奥野被告は家宅捜索の際、捜査員に対する器物損壊、千葉県館山市の飲食店でマスクの着用を拒否してトラブルになり、駆けつけた警察官を殴った公務執行妨害などの罪にも問われている。

罪状を問われると、書面を取り出し「私はピーチの誤った判断により飛行機を降ろされた。客室乗務員を威圧したり、暴行していない」などと、時に傍聴席を振り返るパフォーマンスも見せながら“全面無罪”を主張。弁護団も「本件は社会の不理解によって生じた」と疑問を投げかけた。

これまで奥野被告を取材してきた法廷ライターの櫛麻有氏は「いつも通りノーマスクでした。今日は検察側の証人として、被害者の客室乗務員が証言する予定でしたが、ドタキャンになり午前中で終了。奥野被告は書面の読み上げだけでは語り足りないといった感じでしたね」と振り返った。

新型コロナウイルスの感染防止が叫ばれてから2年がたち、ワクチンやウイルスに対する知識も蓄積され、最近はマスク着用の是非が議論されるようになってき..

【日時】2022年05月18日 11:30
【ソース】東スポWeb

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1 jinjin ★ :2022/05/20(金) 14:15:21.26

壇蜜、本名がキラキラネームの苦悩吐露「説明もめんどくさいし…本当に苦労するからよく考えた方がいい」


タレントの壇蜜(41)が18日、水曜パートナーを務める文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」(月~金曜後1・00)に生出演。“キラキラネーム”ゆえの苦悩を吐露した。

番組では、法制審議会(法制の諮問機関)の戸籍法部会が17日、いわゆる「キラキラネーム」など、漢字本来と異なる読み方をどこまで認めるかについて、3つの基準案を提示したことを取り上げた。


本名が斎藤支静加の壇蜜は、この話題になると「私キラキラネームなんで苦労してますよ」とポツリ。

「漢字で書ける人がほとんどいないので、電話での説明もめんどくさいし、大体診察券間違ってるし、旧字体は出てきませんって言われるし。これ本当に苦労するからよく考えた方がいいと思います。プレゼントですよ、1番最初の」と自身の経験を踏まえて話していた。


https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/05/18/kiji/20220518s00041000363000c.html



前スレ
【芸能】壇蜜、本名がキラキラネームの苦悩吐露 「説明もめんどくさいし… 本当に苦労するからよく考えた方がいい」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652975104/


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給付金“誤送金”逮捕の男 4630万円支払う考え

(出典:テレビ朝日系(ANN))



1 jinjin ★ :2022/05/21(土) 00:18:59.98

本村弁護士 4630万円誤送金問題「自分が弁護するなら、田口容疑者も被害者的な立場なんだと」


本村健太郎弁護士(55)が20日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。

山口県阿武町が新型コロナウイルス対策の臨時特別給付金4630万円を住民に誤送金し、返還を求めている問題で、電子計算機使用詐欺の疑いで、住民の無職田口翔容疑者(24)が逮捕されたことについてコメントした。


阿武町が犯罪を誘発させたという見方について、本村弁護士は「今回の件で田口容疑者の弁護を自分がやるとしたら、主張の半分は、田口容疑者も被害者的な立場なんだということは言いたいと思うんですよね」とキッパリ。

その理由について、「何も悪いことしてなかったのに、たまたま町のミスでお金が振り込まれたわけだから、“こういうことになったのはおたくの責任です”というのは言いたいわけですよ。それは被害者側に過失があったということで、当然主張の半分はそういうことを言うと思います」と伝えた。


その上で本村弁護士は「あとは通常通り、被害の弁償はちゃんとやりますと。その2本立てでやると思いますね」と語った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/96e1e4b5f8851cfbc08015874f7c793eb0646117


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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 19:51:10.74

5/16(月) 11:23配信
スポニチアネックス

 お笑い芸人の有吉弘行(47)が15日放送のテレビ東京「有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?」(日曜後10・00)に出演。自身の言動が原因で、女優の黒柳徹子(88)と「共演NG」になったことを明かした。

 この日のロケは東京・渋谷にある鍋島松濤公園からスタート。公園内を歩く中で、「タカアンドトシ」のタカが「江戸時代とか、ここら辺どんな場所だったんですかね。どこに江戸城はあったんですか?」と疑問を投げかけた。すると、有吉は「本当にタカちゃんはそういうところ偉いね。ちゃんと聞くね。“無知の知”って言ってね、知らないことを知るって大事な事なんですよ」と感嘆。さらに「“知らないんです”って正直に聞けるってことは賢いよ。ちょっと黒柳徹子さんに紹介しようかな」と称賛が止まらなかった。

 トシが「紹介しなくたっていいですよ。黒柳さんは、タカの事知ってますから。トウモロコシを贈る仲ですから」と反応すると、有吉は「すげー。俺なんて“クソババア”って呼んでから(共演)NGだよ、ほんと。言わなきゃよかったな。それこそ(石橋)貴明さんにちょっと“言え言え”って言われたんだ」と裏話を明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f0e89804c45dc4a14de76294c70e0636ccfec10

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652750790/


【【クソババアと呼んでから】有吉弘行 共演NGになった大御所芸能人】の続きを読む


5月19日、『AERAdot.』に

4630万円誤送金で脚光浴びた「フロッピーディスク」 絶滅どころか公的機関でいまだ“現役”の事情
https://dot.asahi.com/dot/2022051900015.html[リンク]

という記事が掲載され、『Yahoo!』にも配信されていた。

【誤送金で使用 フロッピーなぜ現役】
山口県阿武町で誤って1世帯に4630万円を振り込んだ、いわゆる誤送金問題。誤送金に至る過程で、町役場から銀行に依頼データの入ったフロッピーディスクを渡したことが報じられると、驚きや嘆きの声がSNSに上がった。

記事は大きな反響を呼び、さまざまなコメントが寄せられる中で、実業家のホリエモンこと堀江貴文さんはTwitterにて上記『Yahoo!ニュース』のツイートを引用し

うんこすぎる。。

ツイートを行った。
堀江さんのツイートも同じく反響を呼び、こちらにもやはりフロッピーディスクが未だ使われている現状に対しての驚き、嘆きの声が寄せられていたようである。

※画像は『Twitter』より

堀江貴文さん「うんこすぎる。。」とツイート 「誤送金で使用 フロッピーなぜ現役」というニュース記事に


(出典 news.nicovideo.jp)

堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年(昭和47年)10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・投資家・タレント。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。sns media&consulting株式会社ファウン
85キロバイト (12,423 語) - 2022年5月16日 (月) 17:25



<このニュースへのネットの反応>

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SNSに「大麻」の影 誤送金4630万円詐取の田口容疑者 投稿に「マンチ」など隠語が点在 周辺から「まじめ」と語られるも


SNSに「大麻」の影 誤送金4630万円詐取の田口容疑者 投稿に「マンチ」など隠語が点在 周辺から「まじめ」と語られるも
山口県阿武町が誤って振り込んだ給付金4630万円の一部を使用したとして、電子計算機使用詐欺容疑で逮捕された同町の無職、田口翔容疑者(24)。周辺からは真面目な人柄が語られる一方、本人のSNSには「大麻」に関連する用語が点在していた。県警は20日、田口容疑者を送検、引き続き資金の流れを調べる。

誤給付が判明した4月8日、町は田口容疑者宅を訪れて事情を説明した。容疑者は返還の意思を示し、町職員に連れられ銀行に向かったが、入り口前で「やはり今日は手続きしない。後日、公文書を郵送してくれ」と拒否。その日のうちに約67万円が動かされた。

その後も返還交渉ははかどらず、同月21日には「お金は既に動かした。もう戻せない。犯罪になることは分かっている。罪は償う」と開き直った状態だった。

田口容疑者は2020年11月ごろから、町が定住促進のために設けた「空き家バンク制度」を利用して移住。ホームセンターに勤務しながら一人暮らしをしていた。家を貸していた男性は「もの静かだが、愛想は良かった」と人柄を語り、家の周りの草刈りも「しっかりとやってくれていた」と振り返る。

勤務先のホームセンターの店長は「まじめで、顔見知りのお客さんからよく声をかけられていた」と明かす。仕事の覚えも早かったというが、口座に誤給付金が振り込まれてから約2週間後の先月20日に「役場ともめていて店に迷惑をかける」と本人が申し出て退職したという。

移住の理由について「自然の中で暮らしたかった」と周囲に語っていた田口容疑者だが、インスタグラムの投稿には、「Munch..

【日時】2022年05月20日 17:00
【ソース】夕刊

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れいわ山本太郎代表 参院選東京選挙区から出馬表明


【速報】れいわ山本太郎代表 参院選東京選挙区から出馬表明
れいわ新選組の山本太郎代表はさきほど、夏に行われる参院選で東京選挙区から出馬すると表明しました。

れいわ新選組 山本太郎代表
「選挙区から出ると事前にお伝えしていました。その選挙区はどこになるのか。東京です。東京から出ます」

東京選挙区を選んだ理由について山本氏は「これまでも東京で選挙に挑み続けてきた。ほかの選挙区についても様々なリサーチをしたが、すべて鑑みた上で東京だろうという結果に落ち着いた」と説明しました。

山本氏は2013年にも参院選・東京選挙区から出馬して初当選し、1期務めました。その後、去年の衆院選で当選しましたが、今回の参院選にくら替え出馬するとして衆院議員を辞職していました。


そのほか、東京選挙区には▽自民党から、朝日健太郎氏、生稲晃子氏、▽立憲民主党から、蓮舫氏、松尾明弘氏▽日本維新の会から、海老沢由紀氏、▽公明党から、竹谷とし子氏、▽共産党から、山添拓氏、▽社民党から服部良一氏、▽NHK党から松田美樹氏、小川ゆうき氏、猪野恵司氏、説田健二氏、田中健氏長谷川洋平氏、▽ファーストの会から、荒木千陽氏が立候補を予定してします。

【日時】2022年05月20日 13:06
【ソース】TBS News

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いしだ 壱成いしだ いっせい、1974年(昭和49年)12月7日 - )は、日本の俳優、ミュージシャン。本名:星川 一星(ほしかわ いっせい、旧姓:石田)。 1974年12月7日、東京都出身。実父・石田純一は星川まりと学生結婚し、石田純一が20歳の時に壱成
31キロバイト (4,122 語) - 2022年5月14日 (土) 14:54

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/20(金) 13:08:07.60

5/20(金) 12:30
スポニチアネックス

いしだ壱成 モテ期再来 3人の女性から交際申し込まれ「向こうから来るんですもん」

 俳優として再起を目指すいしだ壱成(47)が、20日放送のフジテレビ系「ポップUP!」(月~金曜前11・45)にVTR出演し、現在3人の女性から交際を申し込まれていることを明かした。

 番組ではいしだの生活に密着。18年に結婚した元女優の飯村貴子と昨年、離婚したが、「今、3人から(交際を)申し込まれているんですよ」と告白した。50代の美魔女の資産家、40代の起業家、さらに関西在住の女性からもアプローチされているといい、知り合うきっかけを聞かれると「主にイベントとかインスタグラムですね」と答えた。

 3度の離婚や逮捕歴など、波乱万丈の人生を歩むが、モテっぷりは相変わらずの様子。「モテるんですもん、だって。向こうから来るんですもん」と、うれしい悲鳴を上げていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f15347ee2be8de6feca346a5f4194c479bc9e031


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三崎優太 (青汁王子からのリダイレクト)
株式会社)創業者。現在は、株式会社みさきホールディングスの代表取締役。 2014年以降、青汁のネット通販が爆発的にヒットして「若手イケメン社長」としてマスコミなどに注目されたことから、ネット上などでは、青汁王子の名で知られる。 北海道札幌市生まれ。北見市で育つ。父親は町の小さな歯科医を経営していた
22キロバイト (2,621 語) - 2022年5月10日 (火) 06:32

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/20(金) 15:29:18.40

5/20(金) 15:20
NEWSポストセブン

【速報】青汁王子こと三崎優太氏、深夜に救急搬送 ファンが心配するツイート直後に

 5月20日未明、青汁王子こと実業家の三崎優太氏が、東京都内の自宅マンションから救急搬送されたことがわかった。騒ぎを目撃した人は「救急車や消防車、パトカーが何台も来て、ものものしい雰囲気に包まれていた」と証言する。

 救急搬送される直前の 5月19日午後11時50分ごろ、三崎氏はこんなツイートを連投しており、ファンから心配の声が上がっていた。

〈また今日も事実無根の情報を拡散された。警察が動いているのに何の意味もない。今度は僕が暴力事件で同級生の頭をカチ割って何十針も縫わせたらしい。これが誹謗抽象、名誉毀損じゃなければなんなのか? 神に誓って暴行事件も暴力事件も起こしていません。男女含めて人を暴力で傷つけたことはない。〉(原文ママ、以下同)

〈YouTubeは殺人プラットフォームですか? 事実無根のことを毎日投稿され、150本近くの誹謗中傷を容認しています。警察が動いているのに広告をつけ、誹謗中傷による収益を与えています。150本以上の誹謗中傷をされたら、一般の人は自*てもおかしくないです。本当にどうかと思います。〉

 これを受け、ファンからは〈精神的に参ってないか本当に心配です〉といったリプライがついていた。

 三崎氏は1989年生まれ。高校時代からアフィリエイトサイトで成功したことで知られているほか、高校卒業後18歳で起業し、20代ではじめた青汁の通販事業が大ヒット。「青汁王子」としてメディアで話題となった。その後、2019年に法人税法違反(脱税)容疑で逮捕され懲役2年・執行猶予4年の実刑判決が下された。三崎氏は事件について反省と謝罪の意を示し、その後も事業は継続。若者の支援活動を展開するほか、YouTubeでの語り口が話題となり、80万人以上のチャンネル登録者を持つ人気YouTuberとしても活躍している。

 救急搬送について、関係者を通じて三崎サイドに問い合わせたが、「いまは回答できない」とのことだった。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f579bff7fc572106d71045d4beef8fc6b511cfa7

【画像】搬送直前にツイートしたとされる文言
https://www.news-postseven.com/archives/20220520_1756110.html?IMAGE&PAGE=2


【青汁王子こと三崎優太氏、深夜に救急搬送】の続きを読む


ダウンタウン(DOWNTOWN)は、吉本興業に所属する浜田雅功と松本人志からなる日本のお笑いコンビ。NSC大阪校1期出身。 浜田 雅功(はまだ まさとし、1963年〈昭和38年〉5月11日 - )(59歳) ツッコミ担当、立ち位置は向かって右。 兵庫県尼崎市出身。身長165 cm、血液型A型。右利き。喫煙者。
85キロバイト (12,167 語) - 2022年5月14日 (土) 21:36

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/20(金) 00:29:46.55

5/19(木) 22:39配信
スポニチアネックス

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(58)が19日放送の日本テレビ「ダウンタウンDX」(木曜後10・00)に出演。相方・浜田雅功(59)を初めて見たときに「怖かった、関わり合いになりたくなかった」と感じたことを、告白する場面があった。

 この日は芸能界の仲良し2人組がトークする企画。そこでお笑いタレント・古坂大魔王が「ダウンタウンさんはどうやって仲良くなったんですか?噂を聞いていて会ったのか、人気者同士が組んだのか…」と問いかける。

 これに松本は「(浜田が)不良やったんでね。怖かったし、関わり合いになりたくなかったんですよ。しかも、裸足で学校来ていて。初めて見たときは、裸足で校門をよじ登っていて。校門は開いてるのによじ登るなんて、俺は“無理や”って思った」と、告白して笑わせた。

 さらに松本は「なんなら、ランドセルじゃなくて(浜田)はサンドバッグみたいなのを持ち歩いていて。それでパンタロンみたいなのを履いてよじ登ってるからね。クラスが一緒にならなくてよかったと思ってたくらい」と、ぶっちゃけていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/17b04d2c7d504ebae874680fa87122ac80c502b2


【松本人志、初めて浜田を見たときは「怖かった、関わり合いになりたくなかった」】の続きを読む



山口県阿武町が、新型コロナウイルス対策の臨時特別給付金の4630万円を一世帯に誤って送金してしまった問題で、振り込みを受けた田口翔容疑者が5月18日に逮捕されました。誤送金された給付金は、ネットカジノで使ってしまったと供述しているといいます。今回の事件、実は秋本治氏の漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に似たような内容が掲載されていることから、秋本治氏が予言していたのではないかと話題になっているのです。

4630万円誤送金問題で男性逮捕

振り込まれた4630万円を誤送金と知りながら、カード決済や振り込みを続けていたた田口翔容疑者。

その多くは、ネットカジノを利用して使い果たしてしまったようなのです。

https://platform.twitter.com/widgets.js

誤送金から40日。山口県阿武町がコロナ給付金4630万円を誤って振り込んだ問題。24歳の男が逮捕されました。田口翔容疑者はこの日「ネットカジノで使った」として、少しずつ返金していく考えを弁護士を通じて示したばかりでした。

引用:TBS NEWS

実はこの事件、こち亀のとある回で似たような内容が掲載されているというのです。

両さんの口座に、誤って500万円振り込まれてしまい、振り込んだ会社が両さんへ謝罪の電話をします。

その電話を受け口座を確認したところ、本当に500万円が振り込まれていたのです。

誤送金と知りながら一時借りてギャンブルをし、倍になったら500万円を返金して儲けた500万円をもらってしまおうと考えました。

こち亀で予言か、秋本治氏が現代のノストラダムスかと話題に

この話が今回の誤送金問題とよく似ていることから、秋本治氏が予言したのではないかと話題となったのです。

秋本治ノストラダムスより預言者の才能あると思うのよ。」「現代のノストラダムス秋本治先生。」「ノストラダムスより当たるのが秋本治氏の漫画。」「秋本治先生ってノストラダムスより未来予知ができるのかも。」と、ネット上にコメントが寄せられていました。

今回逮捕された田口翔容疑者が、誤送金された4630万円を使って一攫千金を狙い、儲けた金額から返済しようとしていたのかは定かではありませんが、今後4630万円はどのような形で返金されるのかも気になるところです。

秋本治氏がノストラダムス越えの予言をしていますが、あの芸人さんも謎めいたコメントをして話題となりました。



画像が見られない場合はこちら
カジノで消えた4630万円の誤送金がこち亀で予言、秋本治氏がノストラダムス越えと話題に


(出典 news.nicovideo.jp)

ノストラダムスの大予言』(ノストラダムスのだいよげん)は、1973年に祥伝社から発行された五島勉の著書。 フランスの医師・占星術師ノストラダムスが著した『予言集』(初版1555年)について、彼の伝記や逸話を交えて解釈するという体裁をとっていた。その中で、1999年7の月に人類が滅亡するという解釈を
23キロバイト (2,148 語) - 2022年4月10日 (日) 10:00



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 5月18日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、山口県阿武町で起こった誤送金問題のその後の話題となった。町が24歳の男性に、新型コロナウイルス関連の給付金4630万円を誤送金。男性はオンラインカジノで全て使ってしまったと明かすも、返還には応じる意思を示している話題が取り上げられたが、放送後に電子計算機使用詐欺容疑で逮捕された。

 遠野なぎこは「なんでこんなミスが起きてしまうのか不思議に思いますし。ちょっと考えたんですね。自分の口座に4630万円が振り込まれて。『一瞬ちょっとくれないかな』って思いません?」と問いかけた。

 ​>>『めざまし8』コメンテーター、4630万誤送金を「組織犯罪」指摘し物議<<​​​

 橋本マナミも「まだ若くてお金もなくてお金に困ってたとするならば使っちゃえって思っちゃう。その後考えなさそう」としながらも、自身にもそうした気持ちが「よぎりそうだなと思いました」と話していた。

 これには、ネット上で「魔が差すよな。この人も役所のせいで犯罪者になってしまった」「俺も速攻で運用して2倍にしてから返すわ」といった声が聞かれた。

 ただ、橋本は「だけど、それを返さなかった後を考えたら、この男性は後悔するんじゃないかって思いますけどね」ともコメント。さらに、「カジノが好きって本人が仰ってるなら、ギャンブル好きな人って『あの快感をもう一度やりたい』って思って使っちゃう人が多いので」とも語り、男性がお金を使い切った可能性にも言及していた。

 これには、遠野は「使ったのかね? 引き出して隠してたりするのかな。わからないことだらけなんで」と話し、橋本も「これが起こること自体が問題ですよね。なんで簡単に送れちゃったんだろうっていうのが」とも不思議そうだった。

 ネット上でも、「一番の問題はこの役所だよ、こんないい加減な管理やってるようでは仕事できねぇだろ」「チェック体制があれば問題は防げたはず」といった声が聞かれた。

橋本マナミ


(出典 news.nicovideo.jp)

橋本 マナミ(はしもと マナミ、1984年8月8日 - )は、日本のタレント、女優、グラビアアイドル。本名・旧芸名は細川 愛実(ほそかわ まなみ)。もう一つの旧芸名は橋本 愛実(はしもとまなみ)。 アービング所属(ハーモニープロモーション業務提携)。 大人びたセクシーさを売りにし「平成の団地妻」「愛人にしたい女No
57キロバイト (7,994 語) - 2022年5月13日 (金) 09:07



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 19日放送の『ひるおび』(TBS系)にタレント眞鍋かをりが出演。山口県阿武町で発生した4630万円誤送金問題についてコメントしたものの、発言にネット上から疑問の声が集まっている。

 新型コロナ関連の給付金を、阿武町が誤って全世帯分の4630万円を男に振り込み、返還を求めているこの問題。警察は18日にこの男を電子計算機使用詐欺容疑で逮捕した。

 この問題について話を振られた眞鍋は、「事件としての大きさ以上にインパクトすごい」として、「今でこそ逮捕されたので実名出てますけど、もうネットではその前から実名含めたプライバシーの情報が出回ってしまっていて」と指摘。

 ​>>『ひるおび』、4630万円誤給付24歳男性の“卒アル”晒し物議「完全にやりすぎ」の声も<<​​​

 また、「ネットではネタ化しているところもあって。そういう意味で言うと、デジタルタトゥーという見方で言うと、強烈に残ってしまうと思うので」と事件の実態以上に騒動が大きく広がっているとした。

 さらに眞鍋は男について「もちろん勝手にお金を動かしたのは悪い」としながらも、「でもひとつの役所のミスがきっかけでひとりの若者の人生がめちゃくちゃになってしまうという見方もしてしまう」と自身の考えを明かしていた。

 しかし、この発言にネット上からは、「すぐに返せばよかっただけの話」「どこの同情の余地があるの?」「すぐ返せば済んだんだから自業自得」「自分で自分の人生を狂わせたんだよ」「ミスと他人のお金を使った人間の話を一緒にしちゃダメ」といった批判意見が多く集まっていた。

眞鍋かをり


(出典 news.nicovideo.jp)


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【4630万円返金拒否】詐欺逮捕された田口翔容疑者のヤバい素性 カネへの執着 万引き・恐喝・パチ中毒 大麻疑惑も


【4630万円返金拒否】詐欺逮捕された田口翔容疑者のヤバい素性 カネへの執着 万引き・恐喝・パチ中毒 大麻疑惑も
山口県阿武町の4630万円を振り込みミス問題で、山口県警は阿武町の田口翔容疑者(24)を電子計算機使用詐欺の疑いで逮捕した。

今後、刑事事件として本格的な操作が始まることになるが、容疑者が逮捕されたことで、これまで明らかになってこなかった田口翔容疑者にまつわるさまざまな情報が錯綜しているようだ。

大麻栽培目的で移住?田口容疑者は阿武町のミスによって4月8日に振り込まれた4630万円を、わずか11日間のうちに海外のカジノサイトで全額使い果たしたという。

阿武町は人口約3000人の小さな町で、田口容疑者の地元からは約60kmも離れている。

2020年10月に阿武町の「空き家バンク制度」を使って一軒家に引っ越してきた田口容疑者、家賃2万5千円という格安物件だが、縁もゆかりもない限界集落になぜ20代の若者が移住したのか?5月18日の『週刊文春』によると、田口容疑者は大麻栽培のために阿武町へ移住してきたとされている。

田口容疑者は仲間と共に大麻を楽しむ「マンチーズ」というグループを結成し、購入先は主にネットで、時折、福岡、広島、大阪に出向き上物の大麻を仕入れていたという。

やがて、大麻を自家栽培する計画が立ち上がり、栽培先に阿武町が選ばれた。

移住後、田口容疑者はカムフラージュと大麻栽培の軍資金集めのためにホームセンターで働き始めたと記事では報じている。

ところが、『週刊文春』によると、昨年8月マンチーズのメンバーが麻薬取締法違反で逮捕されため、逮捕を恐れた他のメンバーは大麻を山奥に埋めて、そのまま息を潜めているとした。

5歳年下の妹との母子家庭で育ったせいか、田口容疑者が金銭に対する執着は並大抵ではなく、小学校の卒業アルバムには「もしもタイムマシンがあったら、ロト6の番号を未来に見に行く」「将来の夢は造幣局職員」などと記している。

また、中学時代には同級生の祖父か祖母が亡くなり、その遺産が現金で家に置いてあったことから、その同級生をカツアゲ。

数百万円を持ち出させたと『デイリー新潮』が報じている。

これらのすべてが真実かどうかは不明だが、仮に報道が事実でギャンブル依存性であるなら、11日間で4630万円を溶かしてしまうのも頷けるかもしれない。

どちらが本当の姿?相反する容疑者の実像田口容疑者の裏の顔が報じられる一方、『女性セブン』の記事では誤送金が起こる前まで勤務していたホームセンターの同僚の話として、「勤務態度はいたって真面目で、仕事をもしっかりしていた」との声を紹介している。

高校中退後に働いていた建築会社でも「毎日日当1万円以上稼いでおり、仕事はサボらず、元請けから評判もよくて、頼りにされていた」という情報もある。

田口容疑者が逮捕されたばかりということもあり、メディアの報道も錯綜している。

一体どれが本当の田口容疑者の実像なのだろうか。

これからさらに深く掘り下げられていくことになりそうだ。

ある日突然、自分の口座の中に身に覚えのない大金が振り込まれるなど、まるでドラマや映画の中の話に思える。

しかし、それが現実に起きてしまった。

そこから人生を大逆転できると考えてしまう人も、もしかしたら少なからずいるかもしれない。

だが、その選択は明らかに間違いで、現に田口容疑者は逮捕され、名前を晒されることになってしまった。

果たして本当にネットカジノで4630万円すべてをうしなったのだろうか。

これから捜査が進む中で、とんでもない真実が明らかになるかもしれない。

強い「カネへの執着」山口県・阿武町がコロナ関連の給付金4600万円余りを誤って振り込んだ問題。

前代未聞の騒動を起こす男性の同級生による証言、そして卒業アルバムからは、強い「カネへの執着」が見えてくるのだ。

阿武町は5月12日、給付金の全額と弁護士費用などを合わせた5100万円余りの支払いを求めて男性を提訴した。

だが、男性の弁護士は会見で振り込まれた金は「残っていない」と語った。

同日、阿武町はHPで男性の氏名を公表。

現在24歳になる男性(以下、A氏)について、中学時代の同級生は「Aくんのお金への執着は昔からです」と明かす。

「ある小中学校の同級生の祖父か祖母が亡くなって、遺産が現金で家に置いてあった。Aくんともう一人の不良仲間は中学の時、うまく言ってその同級生に金を持ってこさせたり、何万円もするエアガンを買わせたりしていました。持ち出した金は100万~200万円にはなる、とその同級生の母親が言っていました。使い道は買い物や外食などです」地元からは万引きの常習犯でもあり、釣り道具や漫画、自転車などを盗んでいたといったエピソードも聞こえてくる。

卒業文集は「カネにまつわる」言葉が異常なまでのカネへの執着は、小学校の卒業文集にも表れている。

“もしも、地球最後の日が来たら”という欄には〈持ち金をつかいはたす〉、“もしも、タイムマシンがあったなら”の欄には、〈ロト6のばんごうをみらいにみにいく〉、将来の夢については〈造へい局の、しょくいん〉と記すなど、とにかくカネにまつわる記述で溢れているのだ。

5月19日発売の「週刊新潮」では、A氏の知られざる“素顔”と、騒動以前のギャンブル漬けの日々について詳報する。

やんちゃな中学時代1997年、山口市に生まれたA氏は5歳下の妹と共に母子家庭で育つ。

市内のアパートを転々とした後、一家は約10年前に市営アパートに移り住み、家賃約3万円の部屋で暮らした。

《中略》「中学でAは応援団のメンバーとして活躍。後輩から『かっこいい』とモテていた。でも、中学3年になるとヤンキー仲間二人とつるんで煙草を吸ったり、酒を飲んだりするようになった。卒業式には金髪で登場して、先生に注意されていた」10代特有の“イキり”は、日に日に過激さを増す。

「資産家の子に2万円のエアガンを買わせたり、やりたい放題。その子の親は『1回遊ぶと10万円消える。警察に行こうかな』と悩んでいた。また、リサイクルショップで漫画、アクセサリー、釣具などを万引きしていた。防犯ゲートで警報が鳴らないように商品を高く持ち上げて通過する、堂々とした手口でしたよ」(友人)勤務態度は良好山口市内の公立高校に進学後、中退したA氏はヤンキー仲間に紹介された土木建築会社で働き始めた。

「日当1万円を切ることはなく普通に稼いでいた。仕事はサボらず、元請けからも『あいついいね!今日いないの?』と言われるくらいだった」(仕事仲間)近隣住民が明かす。

「朝方5時になると作業の車が迎えに来て、汚れた作業服のつなぎを着て乗っていく毎日でした。母親はパソコン作業をする仕事。朝から夕方まで休まず働き、子供たちを育てていた。月1500円の駐車場代も払い忘れることがなかった」だが、A氏の生活は次第に荒んでいく。

約2年前、ロン毛にニット帽、作業着姿のA氏は、パチンコ店に入り浸る日々を送っていた。

「店で会うと『ほぼ毎日来てる。昨日は10万負けたけど』と言うほどのパチンコ中毒。以前は主流のミドルスペックの台で打っていたのに、あるときから大当たりが出やすいが出玉も少ない甘デジを打つようになり、『給料では補えないくらい負けてるわ』と話していた。仲の良いパチンコ仲間は泥沼を抜け出せたが、Aはいつまでも止められなかった」(前出・友人)20年10月、実家を飛び出したA氏が根を下ろしたのは、郷里から約60キロ離れた縁もゆかりもない阿武町だった。

なぜA氏は町の「空き家バンク」を利用し、人里離れた限界集落の一軒家に身を置いたのか。

旧知の仕事関係者が明かす。

大麻仲間とチーム「マンチーズ」「Aは地元の仲間と『マンチーズ』というグループを作り、大麻を愛用していました。『マンチ』とは空腹感を表す言葉。大麻を吸うと空腹感が襲ってくるのでAはよく私の目の前で吸い、『マンチ入りましたわ』と笑っていた。Aは『マンチーズ』という名前が気に入り、チーム名が入ったTシャツを作ったり、ゲームのアカウント名にしていたほどです」購入元は、主にネット。

時にメンバーと共に福岡、広島、大阪などに出向き、“上物”を仕入れていた。

「Aはとことん突き詰めるタイプで『贅沢はいらないけど、大麻が大好き』だと。給料は殆ど大麻につぎ込み、給料の前借りまでして、のめり込んでいった。『オーストラリアは合法だから行きたい。沖縄もいいっすねえ』と話していた」(同前)放蕩生活を送る中で、彼らの間で浮上したのが大麻の栽培計画だった。

「一昨年夏、彼らは『大麻の栽培は山奥が適している』と話し、萩市などの物件を見て回り、最終的に阿武町に決まった。『マリファナ・X』という本を読んで品種などを勉強していました。転居後、彼はホームセンターで働き始めましたが、大麻栽培の“軍資金”獲得のため。移住後、他のメンバーがAに会いに阿武町に行くこともあった」(同前)昨夏、仲間が大麻で逮捕実は、昨年夏「マンチーズ」のメンバーが大麻取締法違反容疑で山口署に逮捕されている。

有罪判決が下ったのは、同年8月31日のことだ。

「他のメンバーは逮捕にビビり、大麻のパケ(袋)を山奥に埋めに行った」(同前)邪な思惑とは裏腹に、移住後のA氏は真面目に働き、周囲には人懐っこい笑顔を見せていた。

一軒家の大家が次のように証言する。

「家賃は月2万5000円。3カ月滞納したら出て行ってもらう契約でしたが、遅れることはなかった。プランターがあってトマトなんかを栽培していた。ツルなんかがあるけど、あれは何作ってたんやろか。問題が起こってからも軽自動車に乗った彼から『こんちは』と愛想良く挨拶されたな……」地元記者が語る。

「いまA氏は代理人弁護士を通じて『お金を使ってしまって返せない』と主張。周囲には『インターネットカジノで大儲けしようとして全部すってしまった』と話している。現在、山口県警はA氏の携帯電話を解析し、消えたお金の行方について調べています」弁護士を通じてA氏に質問状を送ると、概ね次のように回答した。

「(万引きは)未成年の時のことなので回答は差し控える。(大麻使用や、栽培が目的で移住したというのは)事実ではない」前出の同級生が語る。

「Aも参加している同級生のグループLINEがあるんだけど、彼の氏名が公表された日、突然彼はグループから抜けた。その後、仲間が『同姓同名の名前が出てるけど、お前じゃないよな』と送っても一切返事はなくなったんです」造幣局の職員になれなかった男。

その行く末は、司法の判断に委ねられる。

元同僚は「いたって真面目」阿武町の中でも、ひときわ自然豊かな地区にある、かなりの築年数が経過した一戸建て。

150坪をゆうに超える広い敷地に建つ家屋は、3世帯でも暮らせるほど大きく、朱色の瓦が目立つ。

周囲は空き家ばかりで、1km圏内に人が住んでいる家は1軒もない。

近くまで走るバスの路線もない“限界集落”のその家でAがひとり暮らしを始めたのは、1年半ほど前のこと。

「ほっそりとした体形でダボッとした服装を好んで着ていました。黒髪のロン毛を後ろで結んでいて、少し近づきがたい雰囲気でしたね。目鼻立ちがくっきりとしたイケメンです」(Aの知人)Aは、阿武町に住むことで10万円の補助金を受け取れる「空き家バンク制度」を利用して、県内の別の場所から転居した。

家賃は月2万5000円と破格だ。

Aは車で40分ほどの場所にあるホームセンターに勤めていたが、誤送金問題が発覚してすぐの4月中旬に退職した。

「いたって真面目で、仕事もしっかりしていました。ただ、無口で自分のことを話したがらず、何を考えているかわからない感じ」(元同僚)前出の知人は「友人は少ないようで、休みの日は誰かと会ったりすることもなく、時間を持て余していたようです」とつけ加えた。

Aが以前住んでいたのは、阿武町から車で1時間ほど離れた山口市内の公営アパート。

周囲にマンションや一戸建てが建つ住宅街の一角にある。

「玄関ドアの前にしゃがんで、よくたばこを吸っていました。作業服のような格好で朝早くから仕事に出かけていましたよ。駐車場で軽自動車のタイヤ交換をしていたこともあって、そういった仕事をしているのかと思っていました。休みの日に、同年代のお友達と4人くらいで大きな車に乗って出かけるところを見たこともあります」(近隣住民)公営アパートには、いまも母と妹が暮らしている。

「5、6年前から住んでいると思います。このアパートには収入制限があって、世帯人数によりますが、一定の年収を超えると退去させられる。Aはお母さんと妹さんの3人暮らしで、母子家庭と聞いています。経済的には決して裕福ではなかったようですが、家族仲はよかったそうです」(前出・近隣住民)しかし、誤送金発覚後、母親からの返金の説得にもAは応じなかった。

「そもそも給付金は、住民税非課税世帯が対象。単身のAは、年収約100万円以下だったことになります。そんなAのところに突然、大金が転がり込んできたわけです。20代で4630万円を手にしても、その後も長く続く人生を考えれば充分とは言い難い。ですが収入があまり多くなかったAが、“これでもっと自分の人生を謳歌できる”と思ってしまっても不思議ではない」(社会部記者)ネットの反応・よりによってw・ヤバいやつに渡しちまったんだな・ピンポイントですげえ奴に誤送金したよな<宝くじレベルでしょ・なんて神はいたずらなことを・顔写真まで公開されたのね 自業自得ですけど、人生終わったわね・想像通りの見た目で草・めっちゃチンピラやな・ウシジマくんの登場人物越え・真面目に働いてかえすわけねぇだろう・誤振り込みではあるがそのせいで人生を狂わされたとも言える・当事者には笑えないがドラマやね・田口翔くん、子供の頃から貧乏で親からずっとお金の事で言われながら育ってきたのかな。・小学生にして「紙切れ」に思考を乗っ取られている。・馬鹿な公務員がミスさえしなければとも思ってしまうよね・こいつがクズなのはわかったが、ボケ役人が無傷なのは納得できないよ・田口がお金を何度も引き出してる2週間の間の役所の対応が知りたいわ・こっちがしっかり捕まった以上町役場の方の責任も有耶無耶にするなよ・阿武町の美人局・勝手に振り込んで電子計算機使用詐欺罪かよw>字面だけみたら算数のテストで電卓使ったのバレて逮捕されたみたい<「電子計算機」はコンピュータのことだ。・口座に勝手に金が振り込まれ、使ってしまったら逮捕される怖い世の中>使ってしまったら逮捕される 当たり前だろ・この事件の実際のところは、落とし物を拾ったというのが一番近い感じだとするなら、謝礼を払って終わらせておくのが普通・なんとなく経過見てると銀行にも問題があるような気もするが・普段から少額でネットカジノをやっていたのは間違いない・ネットカジノのアカウントには残ってるんじゃねーかな。

・ちょっと世の中舐めすぎたな・あの手この手で今日は無理って言ってからの全額引き出し・まぁ相当悪質だし実刑コースかな<弁済する意志を示しとけば執行猶予は確実だよ・釈放されたら隠してた4000万ゲットって酷い話だな・返せと言われてから引き出しを始めたからな・あくまで逮捕だからな。起訴されるかどうかだろ。・また人によって法変えてきた 法治国家じゃないのはわかってたのに・空き家バンクとか就農支援制度がザルすぎやろ…これ使い方によっては大麻村つくることも可能じゃねえか・警察は余罪についても調べてるって・これ賭博罪は確実に成立するよね・家宅捜索で大麻見つるかな・口座残高晒されて泣ける【関連記事】4630万円返還拒否の男性(24)ついに逮捕【出金記録】ネットカジノで完敗!?残金6万円w
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【提供】gossip!>

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