上島竜兵


有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年〈昭和49年〉5月31日 - )は、太田プロダクションに所属する日本のお笑いタレント・司会者。妻は夏目三久。 コンビ『猿岩石』の元ボケ・ネタ作りを担当。広島県安芸郡熊野町中溝出身。身長172cm・体重62kg、血液型A型。広島県観光大使、東京銀座の広島県アン
78キロバイト (11,664 語) - 2022年5月30日 (月) 16:22

1 Anonymous ★ :2022/06/04(土) 01:14:57.12

https://news.yahoo.co.jp/articles/2909a2e48f56fcc918eb12df0dced724c5002802
 お笑いタレントの有吉弘行が3日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)に出演。松村邦洋が上島竜兵さんの葬式でやった〝奇行〟を明かした。

 共演のマツコ・デラックスが、財布の札の入れ方について「変質的」なこだわりを持っているという話をした直後、有吉は「変質的な話、1個だけいい?」と切り出すと、こう語り始めた。

「竜さんの葬式でさ、松村さんがお焼香の数が分からないって、ずっと葬式中みんなに聞いてんの。『何回やんの?』『何回やんの?』って、ずっと練習してんの。異常でしょ? お坊さんのお経、ずっと真似してんの。(島崎)和歌子さんに叩かれてた」

 さらにお坊さんの宗派を聞き出すと、トイレにまで着いて行き、その宗派についての話題を広げようとしていたといい、有吉は「みんな泣いてんのに、お坊さんに夢中」と爆笑した。

 これにはマツコも「すごいよ、尊敬してる人の一人だもん」と真面目な口調でぽつり。

 有吉は「ずっとモノマネしてんの。お坊さんの。お経、大きい声で。なんの悪気もないの」とうれしそうに振り返っていた。

東京スポーツ


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「出川の充電旅」たくさんの笑いで上島竜兵さん追悼 最後に「これからも一緒にくるりんぱ」とメッセージ


「出川の充電旅」たくさんの笑いで上島竜兵さん追悼 最後に「これからも一緒にくるりんぱ」とメッセージ
今月11日に急死した「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵さん(享年61)をしのび、テレビ東京は28日、「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」(通常は土曜後7・54、今回はSPのため後6・30)を2時間半の特別編「ありがとう!竜兵さんSP」として放送した。

 この日は、2017年7月15日の「初夏の“能登半島”どどーんと縦断155キロ!絶景輪島に海の幸!ですが竜兵さんプンプンでヤバいよヤバイよ」の再編集に加えて、レギュラー化される前の特番時代を含めてゲストライダーとして最多6回出演した中からの名場面を放送。番組初の海外ロケとなった2018年11月放送のイタリア旅の模様も流れた。

 番組は、2016年12月に上島さんが初登場した回の「竜さん!」「遅いよ~」という出川哲朗との息の合った掛け合いからスタート。「イッパイの“笑い”をありがとう!」と上島さんに感謝するテロップが表示され、SNSでは「竜ちゃんと出川さん、本当に良いコンビなんだなぁ」「竜ちゃんは出会う人全員を笑顔にしているな」「充電旅の2人は本当に楽しそうだったもんな」「オープニングの上島竜兵さんの姿を見ただけで涙出てきた。でも、見る」「最高のコンビ」「笑いながら見てるけど、笑えば笑う程切ない」「面白いけど涙が出るなぁ」など、上島さんを笑いと涙で追悼するファンのコメントであふれた。

 番組のラストは「竜兵さんありがとう」「これからも一緒にくるりんぱ」のメッセージで締めくくられ、ファンからも上島さんへの感謝の言葉が相次いだ。

 また、この日のテレビ欄では「まさかの“竜兵さん”」「事件連発!能登155キロ」「出会って輪島でチュー..

【日時】2022年05月28日 20:57
【ソース】スポーツニッポン

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🎤『めざまし8』が上島竜兵さん訃報で一線越える 厚生労働省の怒りに触れ打ち切り? - 芸能ニュース掲示板|62レス|爆サイ.com南関東版


『めざまし8』が上島竜兵さん訃報で一線越える 厚生労働省の怒りに触れ打ち切り?
度重なる炎上を巻き起こしてきた、朝の情報番組『めざまし8』(フジテレビ系)。5月11日の放送では行き過ぎた取材が影響し、『厚生労働省』の怒りにも触れてしまったようだ。

この日の番組では、同日に亡くなったお笑いトリオ『ダチョウ倶楽部』の上島竜兵さんについて報道。

詳細な内容に触れ、彼の自宅前から生中継も行われた。わざわざ現地に赴くという番組側の倫理観に対し、視聴者からは、


《上島さんの報道のために自宅前行くのマジでやめろ》

《神田沙也加さんの時に、今後このような報道の仕方はしないって言ってたのは何だったのでしょうか?》

などの批判が相次いでいた。

「同番組は昨年12月に神田沙也加さんの急逝を取り上げた際に、司会の谷原章介から『一線を引いて、終わらせたいと思います』と謝罪がありました。にもかかわらず上島さんの件で一線を越えてしまったため、『厚生労働省』の怒りに触れることに。『厚生労働省』の公式ツイッターは番組の中継後、『ガイドラインに準じた報道を実施するよう要請を行いましたが、一部の報道機関でこれに反する報道が行われているため、あらためて要請を行いました』と表明しています」(芸能ライター)

炎上商法? 全く反省しない『めざまし8』
「めざまし8」と言えば、知床観光船事故のニュースでも炎上騒動を起こしていた。4月25日の放送で、事故の特集を放送している最中、ゲスト出演していたモデルの長谷川ミラがワイプ越しに「眠そうな顔をしていた」として批判殺到。そして5月3日の放送では、遭難事故で亡くなった男性が、交際中の女性に渡すはずだった手紙..

【日時】2022年05月15日 17:30
【ソース】まいじつ

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上島 竜兵 (うえしま りゅうへい、1961年〈昭和36年〉1月20日 - 2022年〈令和4年〉5月11日)は、日本のお笑いタレント、俳優。ダチョウ倶楽部の大ボケ担当。本名は、上島 龍平(読み方同じ)。通称、ちゃん(先輩芸人が使用する)または、さん(若手芸人などが使用することがある)。
40キロバイト (5,693 語) - 2022年5月16日 (月) 14:46

1 muffin ★ :2022/05/16(月) 20:18:18.76

https://www.oricon.co.jp/news/2234937/
2022-05-16 14:49

11日に死去したダチョウ倶楽部・上島竜兵さん(享年61)の妻でタレントの広川ひかる(51)が16日、所属事務所の公式サイトにコメントを発表した。 所属事務所として「故・上島竜兵の葬儀も無事終えることが出来、皆様には心より深く感謝申し上げます。本日、夫人より追悼文が届きましたので掲載させていただきます」とし、掲載した。広川は上島と同じ太田プロダクションに所属し、ものまねタレントとして活躍。94年に上島さんと結婚した。

■広川ひかる コメント全文

ファンの皆様 関係各位

応援してくださっているファンの皆様、関係各位の皆様にはご心配おかけしましたこと深くお詫び申し上げます。

生前は仲間とお酒を飲むのが好きで 先輩や後輩、仕事でお世話になりました皆様にはご厚情を賜りたくさんの思い出を作らせていただいたと思います。
また、最近ではドラマやCMに出演させていただく機会も増えて本当に喜んでおりました。
故人に代わって厚く御礼申し上げます。
私達家族も、皆様からの温かい言葉に励まされ葬儀もとどこおりなく相営むことが出来ました。

これからもずっと竜ちゃんを忘れないでください。
「芸人上島竜兵」は皆様に愛され大変幸せな人生でした。
皆様の中に思い出がありましたら、どうぞたくさん笑って たくさん思い出話をしてほしいです。

上島光(広川ひかる)


(出典 contents.oricon.co.jp)


(出典 contents.oricon.co.jp)


★1:2022/05/16(月) 15:14:31.38
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652681671/


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勝俣州和・ダチョウ倶楽部・上島竜兵

15日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、ダチョウ倶楽部上島竜兵さんの訃報について大きく扱われた。番組準レギュラー勝俣州和エピソードが、注目を集めている。


■スタッフがあらぬミス

11日未明、61歳の若さで急死した上島さん。番組がまとめた、ダチョウ倶楽部の『アッコにおまかせ!』出演時のVTRなどが流されると、スタジオではそれぞれが思い出話を語っていく流れに。

若手時代に共演する機会が多かったという勝俣は、あるとき“熱湯風呂”の舞台裏を目撃したという。

通常、人が入れる温度か、ダチョウ倶楽部メンバーが確かめるらしいのだが、その日は、スタッフが間違えて「人が入れないほどの、沸騰するような本当の熱湯」を入れてしまっていたそう。


関連記事:上島竜兵さんが担った「お笑い史上のすごさ」の秘密 ベタ芸・復興の旗手

■「俺たちプロなんだ」

さらにこの日は、他のゲストも熱湯に入る流れもあったため、ダチョウ倶楽部が「お湯を変えてくれ」とスタッフに伝えたのだが、回答は「熱湯って言われたから熱湯を入れたんですよ」というもの。

そのとき、上島さんが「バカ野郎」と声を荒らげ、「このお湯がぬるかろうが、熱湯に見せるのが、俺たちプロなんだ」と語ったのだそう。


■「この人カッコいいな」

それを見たとき、「この人カッコいいな」と思ったという勝俣。話を聞いていた和田アキ子も「おお…」と感動した様子を見せる。

視聴者からも「上島さん、さすがのプロ根性ですね」「もうあの熱湯風呂が見られないと思うと悲しい…」「上島さんのそういうエピソードもっと聞きたい」と多くの反応が寄せられていた。


■和田も「つらいよね」

多くのメンバーが上島さんを偲んでいく中、和田もコメント。一言「つらいよね」とため息を漏らし、「お亡くなりになってから、ずっとこの報道が各局で取り上げられていて。本当にみんなに愛されてたんだなあ」とつぶやく。

そのうえで、「コメントできないんですね」「何を言っていいのか」と困惑。やりきれない表情で「こんなことになって、相手とかみんながこんな風に悲しむって、あんた分かってたの?」と問いかけた。


■主な相談窓口

・いのちの電話

ナビダイヤル0570-783-556(10時22時

フリーダイヤル=0120-783-556(16時21時。毎月10日は8時~11日8時)

日本いのちの電話連盟https://www.inochinodenwa.org)

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(文/Sirabee 編集部・東水 壮太

勝俣州和が見た上島竜兵さんの怒った姿 本当の“熱湯”を入れたスタッフに…


(出典 news.nicovideo.jp)

上島 竜兵 (うえしま りゅうへい、1961年〈昭和36年〉1月20日 - 2022年〈令和4年〉5月11日)は、日本のお笑いタレント、俳優。ダチョウ倶楽部の大ボケ担当。本名は、上島 龍平(読み方同じ)。通称、竜ちゃん(先輩芸人が使用する)または、竜さん(若手芸人などが使用することがある)。
40キロバイト (5,686 語) - 2022年5月16日 (月) 10:56



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