芸術


【画像あり】超リアル鉛筆で描いたとは思えない「蛇口」この光沢はどうやって出すの?クオリティー高過ぎ!!


鉛筆で描かれた「蛇口」が言葉を失うクオリティー 金属の光沢感が美しい超リアルな鉛筆画が感動呼ぶ
…て精巧な蛇口の絵を公開しました。鉛筆で描かれたとは思えない光沢感に驚きつつ、同時に見惚れてしまうような美しさに感動します。  ピカピカな蛇口の質感が伝…
(出典:ねとらぼ)



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1 七波羅探題 ★ :2021/10/16(土) 07:42:11.03

女性自身10/16 06:00
https://jisin.jp/life/living/2026057/

元「バイトAKB」の梅澤愛優香さん(24)で、現在は3つのラーメン店を経営する梅沢さんが告発したラーメン評論家によるマウントやセクハラ被害。とあるラーメン評論家から突如、下の名前で呼ばれ、身体だけの写真撮影を求めれるなどのセクハラを受けたことや、これまで様々な評論家からマウンティングされたとTwitterで明かしたのだ。

その結果、梅澤さん「ラーメン評論家の入店禁止」を決意。この告発後、SNSでは梅澤さん同様に男性からマウントやセクハラ被害を受けたことを告発する女性たちが相次いだ。それも仕事場に限った話ではなく、趣味の世界でも理不尽な目にあうという。

音楽が好きな女性・Aさん(38)はこう話す。

「ライブハウスにいる40代や50代の男性たちは『あのバンドが売れていない頃、生でライブを観た』『昔はもっと激しかった』なんて、若い女性相手に“うんちく垂れ流しマシーン化”しがちです。知らないバンドのことを、訊いてもいないのに延々語ることも。不愉快を通り越して、ちょっと怖いです」

■「興味がない子にとって、カメラ自慢は地獄」
コスプレイヤーとして活動する女性・Bさん(32)も“マウント被害”を教えてくれた。

「40代から50代後半ぐらいのカメラマンは撮影時や撮影後に、こちらが訊いてもいないことを勝手にペラペラ話してきますね。『有名なレイヤーさんを撮ったこともあるよ』とか言われても、私は『そうなんだ』としか思えないのに……。

あと『このレンズがいいんだよ』など、機材でマウントを取りたがる人がやたら多いんです。聞きながら『はよ終わらんかなー』って思っています(笑)。私だけでなく、周りの子もしょっちゅう経験しているそうです。私は撮ることも好きなので適当にスルーできますが、カメラに興味のない子は返信にも困るでしょうし、地獄だと思いますね」

またアートが好きなCさん(33)からは、こんなタレコミが。

「女性の絵描きさんの個展で、お客のおじさんが『僕はよく絵を観るんだ』『僕が絵を褒めることはあまりないよ』と上から目線で絵描きさんに話しているのを見かけたことがあります。明らかに初対面同士なのに、その男性はひたすら自分の話したいことをずっと話していました。それなのに30分くらいしたら、個展のグッズも買わないで帰ってしまいました」

■マウント失敗で激昂、奇襲をかけてくる男性も
なかには、マウンティングに失敗すると激昂する男性もいる様子。古代史を愛するDさん(38)はこう語る。

「古代史好きのなかには学術的に何の根拠もない“トンデモ本”を鵜呑みにして、ニセ知識をひけら*オジサンが多いんです。博物館で働く友人は日常的に経験しているそうで、『ほんと迷惑!』ってたびたび愚痴っています。そういう男性は話が長い上に『それは一説であって定説ではありません』と伝えると、怒り出して余計に話が止まらなくなるそうです」

いっぽう何の共通点も持たない男性から「奇襲をかけられた」と話すのは、会社員の女性・Eさん(33)だ。

「大学時代、仲の良い同性の友達と社会問題をテーマに意見交換するのを楽しんでいました。あるとき、夜の公園で話し合っていると知らない中年男性が無理矢理話に入ってきました。それも『君たちはエライ』やら『君たちの言っていることは全然ダメだ』やら“上から目線”で。その割に、やたら頓珍漢なことばかり言っていました。

最初は『ちゃんと答えなきゃ』と思っていたのですが、段々相手にするのもバカみたいに思えてきて生返事するように。今でも『なんで私たちに話を聞いてもらえると思ったんだろう』と不思議です。『強面の男子学生にもしたのかな』なんて思います」

■プロレス会場で女性を物色…「何しにきたの?」
さらに前出のEさんは趣味の場で、セクハラという言葉では足りない危険な目にあったという。

「好きなバンドを通してある男性と仲良くなりました。ライブを観てご飯を食べて、ただそれだけ。ライブの日にしか会ったことがありません。

ですが、ある夜、ライブの後にホテルに連れ込まれそうになりました。強引だったので、すごく怖かったです。そもそも『好きです』って告白もなしで、肉体関係をもつことができると思われたのも不愉快でした。ライブに出かけることも躊躇するようになってしまい、楽しみがひとつ消えてしまいました」

(以下リンク先で)


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