ユーチューバーが視聴者稼ぎで小型機墜落させ大炎上 冬季五輪出場の元スノボ選手



飛行機

現代の子供たちの「将来なりたい職業」として、ランクインしているユーチューバー。成功するのはほんの一握りの人たちだが、そうなるためには危険行為もいとわないといった人も。

このたびアメリカユーチューバーが、視聴者稼ぎのため一歩間違えば大惨事という行為をはたらき、世間を大炎上させた。『The Guardian』や『NEW YORK POST』が報じている。


■五輪にも出場経験

波紋を広げているのは、スノーボード選手として2014年の冬季五輪に出場経験がある、アメリカ人のトレバージェイコブさん(28)。現在はユーチューバーとして活動し、チャンネル登録者数が135,000人を超える人気ぶりだ。

そんなジェイコブさんは去年11月24日、自身が操縦する小型プロペラ機で、カリフォルニア州・ロスパドレスの森林に墜落する事故を起こしていた。


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■動画をアップして事実が発覚

その事故から3週間後、「僕の飛行機が墜落した」というタイトルの動画がアップされ、世間が炎上する事態に。

動画の途中までは「天気も最高、気持ちいいよ!」とご機嫌なジェイコブさんだったが、突然エンジンとプロペラが停止。飛行機のドアから脱出し、パラシュートを開いて着地するという展開だった。

しかし、アメリカ連邦航空局(FAA)は、彼の動画に不自然な点が複数あることを指摘した。

■終始を自撮り撮影

ジェイコブさんは、エンジン停止という命の危機が迫る非常事態でありながら、ドアから脱出してパラシュートで地上に降りるまでを、自撮り棒でずっと撮影し続けるなど、始終冷静だった。

さらに、飛行機にもカメラを取り付け墜落の衝撃の瞬間までを捉えさせ、そのカメラを回収している。緊急事態はまっ先に航空管制に伝える必要があるが、それもしていない。こうしたことから、FAAは「航空法に違反している可能性が」と指摘していた。


■免許取り消しが決定

動画の最後は、夜になり森深く人気のない山をさまよっていると1台の車が通りかかり、助けを求めるシーンで終わっている。世間は、そのシナリオ自体も「完璧すぎる」と炎上した。

FAAにはジェイコブさんを起訴する権限はないものの、「視聴者稼ぎのため、故意に飛行機を墜落させた行為は許しがたい」として彼のパイロット免許取り消しを決定。今後1年間、再申請も禁止だという。

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(文/Sirabee 編集部・桜田 ルイ

ユーチューバーが視聴者稼ぎで小型機墜落させ大炎上 冬季五輪出場の元スノボ選手


(出典 news.nicovideo.jp)

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イーロン・リーヴ・マスク(Elon Reeve Musk, 1971年6月28日 - )は、南アフリカ共和国・プレトリア出身のアメリカの実業家、エンジニア、投資家である。 宇宙開発企業スペースXの創設者およびCEO、電気自動車企業テスラの共同創設者、CEOおよびテクノキング、テスラの子会社であるソー
38キロバイト (5,050 語) - 2022年5月7日 (土) 12:48

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東谷 義和(ひがしたに よしかず、1971年10月6日 - )は、日本のYouTuber。YouTubeチャンネル『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』を運営。アパレル会社QALB(カルブ)の元社長。元実業家。愛称は「ガーシー」。兵庫県伊丹市出身。身長180cm。血液型はA型。兵庫県立伊丹西高等学校卒業。
18キロバイト (2,193 語) - 2022年5月7日 (土) 10:34

1 jinjin ★ :2022/05/07(土) 23:05:55.10

ついにチャンネル登録者数が120万人に達した「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」。
破竹の快進撃を続ける同チャンネルの周囲が、ここに来て慌ただしくなっている。

いまや莫大な収益を生む“カネの成る木”へと成長した「ガーシーch」の行く末に“国家権力”が立ちはだかろうとしている、というのだが――。


芸能人の暴露話を次々と投下して再生回数を稼ぎまくる「ガーシーch」に異変が起きたのは5月1日。
同日の生配信で、“ガーシー”こと東谷氏は「やる気というのがだいぶなくなりました。もうこのまま辞めようかなと思っています」と“YouTube引退”を宣言。

しかし、その数時間後には「すべて中途半端に終わらせたまま僕は辞めるわけにいかないし、このまま闘わせてください」と前言を撤回し、翌2日の配信で「ゴールデンウィーク中にも(暴露)動画をアップする」と改めて宣戦布告した。


東谷氏の迷走の理由をスポーツ紙デスクが解説する。

「東谷氏は韓国の男性アイドルグループ“BTSに会わせる”との誘い文句で20人を超える女性からお金を騙し取りましたが、その詐欺事件について警察が自分を強引に逮捕するつもりだと訴えています。その動揺から心が挫け、“YouTube引退”発言に繋がったようです」

BTS詐欺の被害者への弁済金4000万円については4月、動画上で太っ腹な美容外科医と対談し、一時的に立て替えてもらうことで合意。
それを受け、すでに被害者の約7割と返済や示談に向けた交渉が進んでいたという。
その最中に警察が介入してきたというのだ。


警察と政治家と芸能界のトライアングル 

「東谷氏は、警察が被害者たちに直接連絡して“弁済金を受け取らず、被害届を出してほしい”と要請したと暴露。警察の目的は、東谷氏の逮捕、もしくはYouTubeを配信停止に追い込むことだと主張しています。また、これまで晒されてきた芸能人サイドが政治家などを使って警察を動かした可能性も示唆。俄かには信じがたい話ですが、自身に捜査の手が迫っているとする東谷氏の切迫度は本物で、今後の事態の成り行きに注目が集まっています」(同)

東谷氏の言葉を信じれば、今後、逮捕のリスクが常に付きまとうため、YouTubeを継続したところで、いつ休止に追い込まれてもおかしくない。


これまで暴露の対象となってきた新田真剣佑や綾野剛などの芸能人にとっては朗報かと思いきや、話はそう単純でないという。

「仮に『ガーシーch』が閉じても、すでに数々のスキャンダルを暴露された芸能人らの悪化したイメージの回復は容易ではありません。さらにBTS詐欺の被害者などへの弁済原資もYouTubeの収益で賄う予定だったため、休止すると各方面にマイナスの影響が出ることになる」(全国紙社会部記者)


東谷氏は「違法賭博などでスッた借金が3億円ある」とも公言しており、それら債務の解消にもYouTubeの収益が充てられる計画だった。実際、このまま順調に行けば、遠くない将来に3億円の借金完済も夢でないほどの収益を「ガーシーch」は上げていたのだ。
 

月収2500万円!?

YouTube番組の配信・運営会社の代表が話す。
「YouTubeの現在の収益単価は1再生につき約0・4円。『ガーシーch』はサブチャンネル分も含めて、4月の総再生回数が優に3000万回を超えている。広告収入分も含めると、4月の収益は1500万円以上にのぼると見られます。また同チャンネルの切り抜き動画も複数存在していて、一般的に利益は折半なので、そちらの収入も月に数百万円単位になる見込みです」

他にも、5万人に迫る有料のメンバーシップからの会費や生配信でのスパチャ(投げ銭)収入なども加えると、月の収入は“2500万円”前後に達する計算だという。


YouTubeで収益を得る条件は、「チャンネル登録者数が1000人以上」、「総視聴時間が4000時間以上」となるが、「ガーシーch」は開始早々にこれをクリア。
しかし、収益化の申請をして審査が通るまでには相応の時間がかかるため、最初の収益金の受け取りは「5月20日」になると東谷氏は語っている。


つまり、大成功を収めた「ガーシーch」だが、その果実を東谷氏はいまだ受け取っていないのだ。
もし本当に警察の捜査によって東谷氏が逮捕されれば、BAN(配信の停止・削除)される可能性は高く、そうなると今後、毎月手にするはずだった巨額の収入が絵に描いた餅に終わることになりかねない。


YouTubeで荒稼ぎしてこのまま過去の悪行を清算できるか、再び借金に追われる生活に舞い戻ることになるか。
“稀代の暴露王”に最大の試練が訪れている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/cf35116866728fcd2ba2e68907f0d8fd1fb75fb5?page=1


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岸田首相、「貯蓄より投資」宣言するも「持ち株ゼロのお前が言うな」「まずは国民に投資しろ」の声


岸田首相、「貯蓄より投資」宣言するも「持ち株ゼロのお前が言うな」「まずは国民に投資しろ」の声
 岸田文雄首相(64)の “投資発言” が、いまだに波紋を呼んでいる。

 5月5日、英国・ロンドンの金融街シティーで講演した岸田首相は、「資産所得倍増プラン」を表明した。

 個人金融資産の半分以上が現預金で保有されている “貯蓄状態” を「日本の大きなポテンシャル」と指摘し、NISA(少額投資非課税制度)の拡充などを通じて「投資による資産所得倍増を実現する」と宣言したのだ。

「この発言を永田町は冷やかな目で見ています。というのも、2021年11月に岸田内閣の保有資産が公開されましたが、首相自身の資産は、1000万円の定期預金はあるものの、株式は持っていなかったからです。

 当時から『首相は株や投資に興味ないんじゃないのか』という評判ですよ」(永田町関係者)

 2019年、金融庁は「老後30年間で2000万円が不足する」という試算を発表。いわゆる「老後2000万円問題」が明らかになって以降、庶民はNISAやiDeCo(個人型確定拠出年金)を利用し、将来を見据えた資産形成に取り組んでいるが、首相にはそうした不安はないということか。

 岸田首相の「貯蓄より投資を」という宣言について、矛盾を指摘する声が相次いでいる。

《岸田は投資に言及するなら、まず自分が投資してからやな》

《国民に投資しろって呼び掛けてるのに、自分は全く投資してないの笑う》

《岸田!まずはお前が国民に投資しろ!》

 一国のリーダーには背中で語る姿を見せてほしい。

【日時】2022年05月07日 20:05
【ソース】SmartFLASH

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 新入社員が今年もやってきました。そこで日刊SPA!では反響の大きかった記事の中から厳選した、モンスター新入社員ベスト10を発表。今回はギャップ編。世代間の考えの違いから起こった、驚きのエピソード第2位はこちら!(初公開2018年5月16日 集計期間は2018年4月~2021年12月まで)
 *  *  *

 新入社員が入社して早1ヶ月。カチカチに緊張していた彼らも、社内の雰囲気に慣れてきたころだろう。

 3日で退職した、自分の歓迎会に欠席したなど話題になる彼らだが、「そんな新人本当にいるの?」と他人事のように感じる先輩社員たちも多いだろう。

 だか、会社に慣れてきた5~6月頃に、やらかしてくれる“プチモンスター社員”もいるのであった。今回は、そんな新入社員を紹介する。

スカート丈を注意したらまさかの返答が

 新入社員は、全身真っ黒のリクルートスーツで過ごすことが多い。

 大手メーカーの事務社員として入社した女性新人Aさんもそんな一人だったが、GW明けからオフィスカジュアルで出社してきた。それ自体は全く問題ないのだが、選んだ服装がマズかったようで……。

膝上15cmくらいのスカートを履いてきたんです。学生気分が抜けていない感じが服装に表れていて、その場にいた社員全員が苦笑いでした」(Aさんの先輩上司Oさん)

 オフィスカジュアルといっても、新入社員の場合は先輩社員に目を付けられないよう注意するもの。しかしAさんの場合、学生時代にアパレルアルバイトをしており、オシャレが大好きなようで……。やっと脱・リクルートスーツができると張り切りすぎたようだ。

◆女性社員から“ご指導”も…

「案の定、お局(つぼね)的な女性社員から“ご指導”が入ったそうなんです。もちろん、お局社員も気を使い、トイレで二人きりになったタイミングを見計らって『スカート、ちょっと短いんじゃない?』と声をかけたくらいのようです。そうしたら彼女『これ、スカートじゃありません。キュロットです!』と笑顔で言い返したんです」

 注意をするにも場所を選んでこそっと伝え、パワハラにならないように気を使ったのに……。その気遣いがバカらしく思え、お局社員は呆れてものも言えなかったそう。

 新入社員の「やりすぎオフィスカジュアル」はよくあること。誰もが通る道なので、注意された後に気を付ければいい話なのだが、Aさんの場合は言葉通りの意味でしか注意を理解できなかったようだ。悪びれる様子もなく、今日も元気にミニ“キュロット”で仕事に励んでいる。

◆先輩の隣で堂々と……

 続いては、商社の営業として入社したB子の話だ。

 4月の間は新人研修を受け、GW明けから配属された部署で指導を受けていた矢先の出来事だった。

 先輩社員に挟まれ、テレアポの手伝いをしていたB子。その時の様子を、先輩社員の佐藤さん(仮名・30歳)はこう振り返る。

「最初の数日は一生懸命テレアポしてるなと思ったんです。慣れない敬語を使って、でもそんな必死な姿がかわいいなと評価もしていて。

 ところが1週間経ったあたりで、やけに馴れ馴れしい電話をするなと気が付きました。『●月●日、●時からで~。はーい!よろしくおねがいします~』と出社予定のない休日の予定を入れていたんです。

 そこで今の電話相手は誰だと尋ねたら、まさかの美容院。入社して1ヵ月弱、先輩の隣で堂々とプライベートの予定を入れていて驚きました」

 B子の図太さに呆れつつ、その場で注意し丸く収まったのだが……。

「それだけじゃありません。つい先日、ある得意先へのお使いを頼んだんです。大したことじゃなかったし、用事を終えて普通に会社に戻ってきました。ただ、帰社時間が少し遅いなとは思いましたが」

◆ある事実が判明

 その日は何事もなく過ぎたのだが、ある事実が判明する。

「後日、他の新入社員の子がコソッと教えてくれたんです。『B子、外出途中でパフェ食べてますよ』って。

 何でも、自分のインスタグラムに食べたパフェの写真をアップしていたようなんです。投稿を見せてもらうと、確かに日時が一致していました。外でコーヒー一杯飲むのならば分かりますが、パフェって……」

 まぁ、美容院の予約やパフェごときで仕事に支障がでるわけではないが、まじめすぎる日本の職場ではせめて“バレないようにやる”ぐらいの知恵はほしいもの。

 そんなラテン気質なB子に、佐藤さんは気が気ではないという。

「毎回、予想外の行動を起こされるのでヒヤヒヤします。いつか得意先にも失礼なことをしでかしそうで……。まぁ、仕事は一生懸命やってくれるし、辞められても困るので大目にみますよ。悪い子ではないですからね」

 先輩社員と新入社員の戦いは、今日も続くのであった。<文/日刊SPA!取材班>

―[モンスター新入社員ベスト10]―




(出典 news.nicovideo.jp)


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 現代における連絡手段として、LINEは今や欠かせないツールとなっていますが、気軽さゆえに連絡がマイペースな人も少なくはありません。既読もつけずに連絡を後回し……LINEではその状態を「未読無視(未読スルー」と呼びます。今回は「未読無視」の常習犯であることを自覚している男性の身に起こった、とある悲劇を紹介します。

友人に呆れられるほどの未読無視

 自らを大の「未読無視」魔だと断言するのは、会社員になりたての山田颯太さん(仮名・23歳)。大学での勉強や就活をそれなりに頑張ったため、大企業への就職が叶い、今年で新卒1年目だといいます。

「高校入学時にLINEを使い始めましたが、即返信していたのは初期のころだけでした。今では生活の優先順位においてLINEの返信はかなり下ですかね。たとえ誰からの連絡であっても、その返信を後回しにして家事やゲームなどをやってしまいます」

 しかし、颯太さんからいつまでも返信が来ない状態を何度も経験した友人たちは、颯太さんの未読無視グセをその都度とがめていました。

LINE
※画像は取材を元に編集部とライターにて作成(以下同じ)
友人からとがめられるたびに、心から反省するんです。次からはすぐ返信しようと。それでもしばらくすると僕のクセは復活し、もはやとがめられることもなくなってしまいました。言っても直らないと判断したんだと思います」

 やがて、友人たちにも呆れられ、未読無視グセを放置されてしまった颯太さん。そんな環境が、颯太さんをより甘やかしてしまうことになります。

会社でメインプロジェクトを任されるも…

 そのような矢先、颯太さんの会社では新しいプロジェクトが始動。社内は普段にくらべ、少し忙しなくなっていました。新人研修でも優秀な成績をみせた颯太さんは、新プロジェクトにおいてメインプロジェクトを任せられることになりました。

僕が所属する部内には新人用のLINEグループがあって、僕の担当はメインプロジェクトだという発表が行われた後、先輩たちは『新人で任されるのはすごい』『頑張れ!』などの激励や、アドバイスなどの長文LINEを送ってくれました。かなり期待を寄せられているんだろうな……と、その時に強く感じました。でも未読癖をもつ僕はたくさんいただいた長文LINEをさばく自信がなくて、あとで読むことにしてしまいました」

 LINEを開かずして約1日が経ち、颯太さんはようやく読む気になりました。しかし、そこには衝撃的な内容が書かれていたのです。

LINE

「一瞬目を疑いました。そこには、激励やアドバイスだけでなく、それぞれのLINEにそれぞれ僕が担当する予定の業務内容が書かれていました。驚くことに、それも先輩によって多種多様。僕一人では到底抱えきれない量でした」

 図らずとも業務の取捨選択を迫られてしまった颯太さん。既読はつけるも、返事に悩み悩んで、またしても夜が明けてしまいました。

2日放置後に届いた恐ろしいLINE

 そして、目が覚めると1件のLINE通知が届いていました。

「非常に恐ろしいLINEが届いていました。『返事がないってことは、これ全部やってくれるってこと?』と。もうこれ以上放置すると絶対に良いことがないと確信したので、ようやく返事をする腹を決めました」

 そこで颯太さんは、素直に返事が遅くなったことへの謝罪を込めて返信。颯太さんの返事に連なるように、先輩たちの注意のLINEが届きました。

LINE

「どうやら先輩たちも、僕の未読癖をしっかり見抜いていたみたいで、未読が招く恐ろしさを体感させることも含めてこのような手を打ったそうなのです。しかし、約2日間も業務LINEを放置したことで新プロジェクトが一瞬滞ってしまったのは事実です。もう二度と未読なんてしないと誓いました」

即返信の特訓を行うことに

 結局、新プロジェクトは新人研修で担当だった先輩上司のもとで行うことになったそう。

「ちなみに担当の先輩から聞いた話なんですけど、今回の僕の失態が部長にも知れ渡った際、LINEプライベートのアカウントを使って業務連絡が行われていることが露見して、それを問題視された部長から『今後は業務用SNSサービスを利用するように』と言われました。たしかに業務連絡がプライベートに行われるってあんまり聞かないですよね」

 普段はプライベートにも使うLINEにて仕事関係の連絡をするのは、公私混同の恐れがあるため、あまりよろしいものとは言えません。

「でももちろん、僕の失態とは全くの別問題です。各方面からご指摘をいただきつつも、自分の情けなさにかなりショックを受けたので……。最近は常にスマホを握りしめながら、LINEの通知が来たら即返信を心掛けています」と、背筋を伸ばしてそう語る颯太さん。大きな決意のもと、未読無視撲滅のために即返信の猛特訓を行っているそうです。

TEXT/ダイフク>

【ダイフク】

ライター。我流の筆跡鑑定にハマっているバツイチシングルマザーというカテゴリーに属しています!

※画像は取材を元に編集部とライターにて作成(以下同じ)


(出典 news.nicovideo.jp)


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知床遊覧船 引き上げ費用は“税金負担”報道に「ふざけるな」と批判殺到



代替テキスト
(写真:共同通信

北海道・知床半島沖で遊覧船「KAZU1(カズ・ワン)」が沈没した事故から約2週間。5月6日には船体の引き上げ費用の一部を国が負担する見通しであると、「FNNライムオンライン」が報じた。

記事によると運行会社「知床遊覧船」の桂田精一社長は当初、知人に「(乗客は)24名だから1人最高1億円とか出してもまだ余るような形なので。そちらのほうは問題ないかと思うんですけど」と話し、定員65人分の保険金から船の引き上げ費用を捻出できると考えていたという。しかし保険が適用されるのは事故に遭った24人分のみだと判明したため、一部を国が負担する方針になったというのだ。

さらに、運航会社への費用請求はついては「社長には資産がない。国が負担せざるを得ない」とする関係者のコメントも伝えられている。

これに対して、ネット上では怒りの声が続出している。

《我々の税金が使われますよー。ふざけるな》
《知床の沈没船の引き上げに数十億かかるらしいが、税金でそれをするのはなんとも納得できない》

「運行会社側が費用をまかなえない可能性については、数日前からすでに一部メディアでも指摘されていました。“保険金で引き上げ費用をまかなえる”という桂田社長の考えは、あまりにも甘すぎたと言わざるを得ません。

そもそも今回の事故については、会社側のずさんな管理体制が問題視されてきていました。それが改めて浮き彫りになった形です。

全容解明のためにまずは国が負担することになるとしても、その原資は税金です。桂田社長が負担しないままというのは、国民感情としても納得がいかないでしょう。

今後は費用負担のあり方について検討する必要があるとともに、桂田社長の説明責任も再び問われることになりそうです」(全国紙記者)



(出典 news.nicovideo.jp)

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 5月3日に自宅のトレーニングルームで死去した渡辺裕之さん(66)。渡辺さんの所属事務所が公式サイトで「自宅で縊死(いし)いたしました」と発表したため、ネット上では一時「トレーニング中に事故が起きたの?」「ダンベルが落ちてきたとかマシーンの誤作動とかがあったの?」など、事故死と勘違いする声が続出。その後、テレビニュースで渡辺さんの死去した状況などが伝えられた際、「日本いのちの電話」の相談窓口が案内されていることから、事故死ではなく自死したことに気づく人がいたようだ。

「渡辺さんのニュースで縊死という言葉に初めて触れた人も多かったようです。おそらく初めて見たむずかしい漢字熟語と『トレーニングルームで倒れていたところを家族が発見』という詳細説明文から誤解が生じたのではないでしょうか。ネット上では、渡辺さんの人気に火が点いた1986年放送の昼ドラ『愛の嵐』(フジテレビ系)や、『ファイトーーッ! 一発!』の掛け声で有名な大正製薬の『リポビタンD』のCMなどで見せていた、健康的でたくましい肉体と白い歯が目立つ優しそうな笑顔を思い出す人が多く、早すぎる他界を嘆く声にあふれています」(女性誌記者)

 年齢を重ねてダンディな役者として出演オファーが絶えなかった渡辺さんの訃報は、芸能界のみならず視聴者にも大きな衝撃を与えたようだ。

アサジョ


(出典 news.nicovideo.jp)

渡辺 裕之(わたなべ ひろゆき、1955年12月9日 - 2022年5月3日)は、日本の俳優。身長は176cm、体重は67kg。血液型はB型。所属事務所はユニコン株式会社。業務提携、株式会社ワイケーエージェント。妻は女優の原日出子。茨城県水戸市出身。神奈川県在住。 3人兄姉の長男(弟1人、妹1人)。
41キロバイト (5,167 語) - 2022年5月6日 (金) 09:54



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 新入社員が今年もやってきました。そこで日刊SPA!では反響の大きかった記事の中から厳選した、モンスター新入社員ベスト10を発表。今回はギャップ編。世代間の考えの違いから起こった、驚きのエピソード第1位はこちら!(初公開2019年4月27日 集計期間は2018年4月~2021年12月まで)
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 4月中旬、カタカタとパソコンを打つ乾いた音だけが響き渡るオフィスフロア。ちょうど午後7時を過ぎた頃、ある会社で新入社員の声が元気に響き渡った。

「お疲れ様です、お先に失礼しまーす!」

 先輩たちが作業を続ける中、他の新人も彼にならい、恐る恐るコートを羽織り、申し訳なさそうに「お先に失礼します……」とオフィスを後にした。このような光景を見て、皆様はどのように感じるだろうか。「けしからん!」と思った人も少なくないはずだが……。

◆定時で「お先に失礼します!」が“常識”の新入社員もいる

「いやあ、残った先輩社員たちは何も言えずにお互いを見合うだけで……。以前なら『もう帰るのか!』とか『他の先輩は残っているぞ!』と怒号が飛んだものです。時代は変わったなあと」

 都内の大手物流会社勤務・橋田隆介さん(仮名・30代)は、部下8名を抱える部署の課長である。橋田さんが新人の頃は、19時の定時チャイムが鳴り、自分の仕事が終わっていようとも、先輩たちに「自分にも何かできることはないか」と聞いて回り、手伝った。

 帰社はだいたい21時頃。そこから先輩たちに連れられ飲みに行き、帰宅するのは午前様ということも珍しくなかった。こっちのほうが異常だったのかもしれないが…。

 一昨年頃から声高に叫ばれ、政府が音頭を取って推進する「働き方改革」の効果なのか。現場では新人との「価値観」の違いに、中年社員が違和感を覚える例が少なくない。

◆新人との価値観の違いに違和感

 同じく都内の中堅広告代理店勤務・菅野二郎さん(仮名・50代)も、この数年、新人との価値観の違いに、違和感を覚えている。

「就業終わりに役員が挨拶に来る、ということになったのですが、新人から『絶対に参加しなければダメなのか?』と声が上がりました。叱り飛ばしたところ憮然とした表情で居残りましたが、後日、社内に設けられた“働き方委員会”に訴えたようで、私が当の役員から呼びだされてしまいました。昔なら新人が悪い、ということになったんでしょうけども……。

 そもそも役員がその時間に来ると我々に通告し、我々が合わせただけなのに、私だけが責められるのは釈然としません」

 改革にはこうしたすれ違いは付き物だろうし、改革を求める上と、改革が当たり前の下に板挟みされる中間管理職の苦労は、相当なものだろうと想像できる。こうした新人との価値観の違いは、なにも業務中だけに感じられるものではない。

飲み会に誘えば「強制ですか?」に絶句

 飲み会に誘えば「それは強制ですか」とか「仕事ですか」と、新人から返ってくる場合もある。仕事ではないだろうが仕事の話もする、そんな飲み会でお互いに距離を縮めあって、楽しく仕事をしていこうという上の思いは、今時の若者には届きにくいのか、それとも単に“うざったいもの”なのか。

 大阪の総合商社に勤める牧村浩介さん(仮名・50代)がこう話す。

飲み会に関しても、社員だけで行うのなら“業務”ではないのか? 1年前にそう言ってきた新人には度肝を抜かれたというか、そこまで言うかよ、と寂しくなりました。

 しかし、本当に社の飲み会が業務の一環だと見なされ、飲み会の費用が出るだけではなく、飲み会の日は仕事を早めに切り上げてもいい、というルールまでできました。残業もほぼなくなり、もちろん休日に社員に電話をするのもNGに。

 ここまで割り切る欧米型の考えはなじまないと思っていましたが、やってみるとすごく効率的です」

◆“改革”が想像以上に快適

 最初は馴染めなかった、できるわけがないと思っていた“改革”も、いざやってみると想像以上に快適で、それまで改革を拒んできた世代が、自ら次の改革を欲するようにもなったという。

 定時ぴったりに帰る新人を苦々しく思う人も少なくないだろう。しかし、彼ら・彼女らが悪いわけでは決してない。彼らは我々の知らない世界を生き、価値観も全く違う。それに、彼らがスタンダードになって、みんな定時で帰れるようになれば、ラッキーではないか。

 新人を見て、生き方を改めれば、新たな世界がそこに広がっている、という事実に期待したい。<取材・文/森原ドンタコス

―[モンスター新入社員ベスト10]―


※画像はイメージです


(出典 news.nicovideo.jp)


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ガーシー、WANIMAメンバーの写真暴露でネット騒然「これはエグい」「ヤバすぎる」


ガーシー、WANIMAメンバーの写真暴露でネット騒然「これはエグい」「ヤバすぎる」
暴露系YouTuberのガーシーこと実業家の東谷義和(50)が、人気ロックバンド・WANIMAのドラムのFUJI(35)と思われる写真を晒し、話題になっている。

ガーシーは4日にツイッターを更新し、「WANIMAのドラム『FUJI』」とつづり、写真を公開。

写真にはFUJIと思われる男性とスタンプで顔を隠された女性が写っており、FUJIは裸、女性は裸にタオルを1枚巻いただけの状態。

お互いに身体をくっつけあっており、FUJIは赤ら顔で、目は寄り目になっているという異様な表情を見せていた。

ガーシーは「なんでこんなにガードゆるいんやー他にも来とるぞー」と、他にもタレコミがあることを匂わせ。「勢いあるとき気をつけなはれやー」と忠告しつつも、「まだ大量に来るようなら動画にするで」とつづっていた。

このFUJIの画像にネット上からは、「これはエグい…」「こんな写真晒されるの恥ずかしすぎるでしょ」「目が飛んでるこの写真はヤバすぎる」といった声が集まっていた。

真偽のほどは不明だが、これは本当にFUJIなのか。

結婚していない以上、恋愛は自由とはいえ、今回晒された写真は多くの人に大きな衝撃を与えたようだ。
【日時】2022年05月07日 00:00
【提供】デイリーニュースオンライン

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東谷 義和(ひがしたに よしかず、1971年10月6日 - )は、日本のYouTuber。YouTubeチャンネル『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』を運営。アパレル会社QALB(カルブ)の元社長。元実業家。愛称は「ガーシー」「ガッシー」「ガッちゃん」「東さん」。兵庫県伊丹市出身。身長180c
17キロバイト (2,117 語) - 2022年5月6日 (金) 18:02

1 jinjin ★ :2022/05/04(水) 15:51:37.38

“ネットの爆弾男”ガーシーがついに「壊れた」!“BTS事件”被害者を「全部晒す」脅迫からの「YouTube引退宣言」でブチギレ&涙も…

綾野剛事務所&新田真剣佑らとの「全面戦争」は最終局面!?



城田優(36)、綾野剛(40)、佐藤健(33)、新田真剣佑(25)、清水翔太(33)といった一流芸能人の“裏の顔”を次々と暴露し、YouTube界のダークヒーローとして人気を席巻してきた暴露系YouTuberの“ガーシー”こと東谷義和氏(50)。

YouTubeチャンネル『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』は開設から50日で登録者数が50万人を突破し、5月2日現在119万人に達している。

そんな中、東谷氏が新たな局面を迎えつつあるようだ。

東谷氏は5月1日から2日にかけ、3回にわたってYouTubeでライブ配信を実施。
1回目のライブ配信では“BTSに会わせる詐欺”の被害者への弁済計画について説明。

4月21日にコラボした東京美容外科の麻生泰氏から借金4000万円を肩代わりしてもらったことを受け、被害者の返金を目指しているが、どうしても連絡が取れない被害者が2割ほどいるという。


「一部の被害者から“警察から東谷の示談に応じることなく被害届を出してほしい”という要請があったと東谷氏に話があったようです。警察としては東谷氏を逮捕するため、そしてYouTubeをやめさせたいという思いからそういった要請をしたといいます。こうしたことに不信感を抱いた被害者から話があり、東谷氏も警察の思惑を知るところになったようです。ただ、そもそも“BTSに会わせる詐欺”の首謀者と報じられ、まさに今、警察が逮捕に向けて動いているとされる東谷氏の発言がどこまで合っているのか、疑わしい部分もありますが……」(夕刊紙記者)


警察の一連の対応に東谷氏は尋常ではないほどの怒りを示した。

「ライブ配信では『アトム法律事務所弁護士法人』の高橋裕樹弁護士とのコラボを行ない、警察のやり方について法律的観点から説明してもらう予定だったものの、これがガーシー史上最大の放送事故になってしまったんです」(前同)


■東谷氏の「被害者さらす宣言」に「もはや脅迫じゃん」と視聴者もドン引き

ライブ配信では高橋弁護士の声がまったく聞こえず、視聴者からも「聞こえないぞ」というコメントが多数寄せられたものの、東谷氏もそれに気づくことなく、グダグダな放送が数分にわたって続いた。
ようやく音声の不具合に東谷氏が気づいたものの、その後も高橋氏の声が聞こえづらい、小さい、東谷氏側の声が高橋氏に聞こえていないといった音声トラブルで見るに堪えない配信になってしまった。


「そんな中、東谷氏は“YouTubeをやめさせたいという警察の意図がわからない”と疑問を呈します。そして、綾野剛や新田真剣佑サイドが懇意にしている警察関係者にかけ合ったのではないか、政治家などに頼んでそちらから警察に手を回したのではないかと考えを巡らせたようです。高橋弁護士も警察がそういった対応をすることに首をひねりますが、その後、東谷氏は驚くべき行動に出ると宣言したんです」(前出の夕刊紙記者)


東谷氏は、連絡が取れない2割の被害者は綾野サイドや真剣佑サイドと結託したとみなし、水曜日(5月4日)までに示談に応じなければ個人情報を晒すと言い出したのだ。

しかし、これには熱狂的ファンもいる視聴者からも、「詐欺にあった被害者が示談に応じるか応じないかは被害者次第でしょ。それ晒すってもはや脅迫じゃん」
「警察と芸能事務所を徹底的に探すのは賛成やけど被害者晒すのは違うよ…ただただ許せなくて応じたくない人もいるはずなのに脅しやん…」「自分の身を守るために被害者の事晒すのはやばいと思うな……」といったコメントが殺到したのだ。


「1回目の高橋弁護士とのライブ配信終了直後に2回目の配信に突入しましたが、ここで東谷氏はグダグダな配信になり申し訳ないと視聴者に謝罪しましたが、かなり意気消沈している様子でした。これまで何を言っても支持してくれた視聴者が“被害者を晒す”と語ったことには猛反対したため、テンションがだだ下がりしてしまったのではないでしょうか。1回目の配信では半数を大きく超える視聴者が被害者を晒すということに反対した感じで、2回目の配信でも引き続き“晒すのは違う”と疑問を呈するコメントが寄せられていました。これにも東谷氏は激高していました」(前同)


https://taishu.jp/articles/-/101833?page=1

>>2以降に続く


前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651585439/


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【ハラミちゃん終了?】YouTube再生激減…新アルバムも大爆死 !!


誰も『ハラミちゃん』に興味ない?YouTube再生激減…新アルバムも大爆死
2020年に彗星のごとく現れた、ピアニストユーチューバーのハラミちゃん。YouTubeを始めとして、バラエティーや歌番組に引っ張りだこの彼女だったが、2021年末あたりから活動の雲行きが怪しくなってきているようだ。


ハラミちゃんは、197万人のチャンネル登録者数を誇っている大人気ユーチューバー。

 
ただこの1カ月ほどの再生数は、少ないもので4万回以下、多くても100万回ほどとなっている。過去には1,800万回近くの再生数を記録していた動画もあるだけに、人気の低下が著しく感じられてしまうだろう。


なお、1,000万回再生を超えている動画は、すべて1~2年前に投稿されたもの。特別YouTubeに力を入れていた時期かもしれないが、最近の動画で再生回数を稼げていない現状が露わになりつつある。


また、1分以内という制約が設けられているショート動画では、『エアーマンが倒せない』、『NiziU』の新曲『ASOBO』などの耳コピ動画に奮闘している模様。ショート動画は、通常動画とよりも視聴ハードルが低いとされているが、こちらの再生回数は10万回にも及んでいない。

【日時】2022年05月06日 04:30
【ソース】まいじつ
【関連掲示板】

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石橋 貴明(いしばし たかあき、1961年(昭和36年)10月22日 - )は、日本のお笑いタレント。1980年に木梨憲武とお笑いコンビ「とんねるず」を結成し、歌手、俳優としても活動。 アライバル所属、同社代表取締役社長。帝京高等学校卒業。 趣味: 野球・ゴルフ・映画鑑賞・酒・料理・競馬
44キロバイト (5,959 語) - 2022年4月28日 (木) 10:43

1 jinjin ★ :2022/05/06(金) 23:30:05.10

石橋貴明「ダウンタウンと仲悪いとかない」いいとも最終回の裏側語る


お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(60)が6日、自身のYouTubeチャンネルを更新。14年3月31日の「笑っていいとも!」最終回の裏側を語った。

明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンらが一堂に会した伝説の最終回。
石橋はフジテレビ側から「俺らと爆笑問題は、全部終わった後に出てくれって言われたの。この忖度は誰のための忖度なんだと俺は思っていて。でも俺はただただ見ていたのさ。余計なことはやるまいと思って」と楽屋で放送を見ていたという。

しかし「(ダウンタウン)松本(人志)が『とんねるずが来るとネットが荒れるから』って言った瞬間に『んっ?』てスイッチが入っちゃったんだな。余計な忖度はやめようと」とタモリ、ダウンタウンらがトークを繰り広げているコーナーに、相方の木梨憲武と乱入した。


「別に誰と不仲だとか、そういうことではないんだよ。ダウンタウンと仲が悪いとかないんだから。何もないんだから。変にフジテレビの誰かが忖度したから『何っ』と思って、それにキレたというのが、ことの真相」と乱入した理由を語った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/cdf82ff778c9957c1c193f2885571965b889de23


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5月5日、実業家の堀江貴文さんがTwitterにて

マスク社会まじうんこ飛行機だけが残ってる

ツイートを行った。
前日4日には、

ゴールデンウィークってめっちゃ混むから面倒くさい。普通に普段有給休暇とかとって休めばいいのに。。学校とかも別に休めばいいでしょ。。

ツイートし、Twitter上で議論を巻き起こした堀江さん。同日、動画も投稿し反響を呼んでいた。

参考記事:
堀江貴文さん「めっちゃ混むから面倒くさい。普通に普段有給休暇とかとって休めばいいのに」GWについてツイートし反響 動画でも語る
https://getnews.jp/archives/3270516[リンク]

堀江さんの、今回の「マスク社会まじうんこツイートもやはり反響を呼び、賛否両論多くのコメントが寄せられていた。
「マジうんこですよ。どんたく吹奏楽マスクに穴あけてトランペット吹いてるらしい。かなり滑稽」
という返信に対し、堀江さんは

やば

と返答。また、上記ユーザーに続き
「あれやばいですよね。ニュースみてビビりました。TVの前で「ばっかじゃねぇの!」って叫んでしまいました」
とのコメントも寄せられ、堀江さんはそれを引用し

冗談かと思ったらほんとだった。やばい狂ってる。

と、

先生がマスク外すと…泣く保育園児も 海外で広がる“脱マスク” 屋外では賛成?反対? 福岡の街で調査
https://news.yahoo.co.jp/articles/b72cdee775ec6edd63e423097646c8aa5bf83ffb

という記事にリンクを貼ってツイートを行なうなどしていたようである。

※画像は『Twitter』より

堀江貴文さん「マスク社会まじうんこ」ツイートに反響 マスクに穴をあけての楽器演奏には「冗談かと思ったらほんとだった。やばい狂ってる」


(出典 news.nicovideo.jp)

堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年(昭和47年)10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・投資家・タレント。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。sns media&consulting株式会社ファウン
85キロバイト (12,423 語) - 2022年4月23日 (土) 15:32



<このニュースへのネットの反応>

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岸田首相、「資産所得倍増プラン」を表明 貯蓄から投資へ誘導

岸田首相
岸田首相、「資産所得倍増プラン」を表明 貯蓄から投資へ誘導
 岸田文雄首相は5日(日本時間同)、ロンドンの金融街・シティーで講演し、自身が掲げる経済政策「新しい資本主義」の具体策として、日本の個人金融資産約2000兆円を貯蓄から投資へと誘導する「資産所得倍増プラン」を始めると表明した。人材投資や先端技術開発にも積極的に取り組むとし、「安心して日本に投資してほしい。インベスト・イン・キシダ(岸田に投資を)」と呼びかけた。

 首相は、行政が民間の呼び水となって、格差拡大や地球温暖化問題といった社会課題の解決を図るのが「新しい資本主義」だと説明。急成長を続ける権威主義的国家に対抗するためにも「官民連携で新たな資本主義をつくっていく」とした。

 その具体策の一つとして資産所得倍増プランに取り組むとした。首相は、日本の個人金融資産の半分以上が現預金で保有され、「その結果、この10年間で米国では家計金融資産が3倍、英国は2・3倍になったのに、我が国では1・4倍にしかなっていない」と説明。「ここに日本の大きなポテンシャル(潜在力)がある」とし、少額投資非課税制度(NISA)の拡充や預貯金を資産運用に誘導する仕組みの創設などを通じて「投資による資産所得倍増を実現する」とした。

【日時】2022年05月05日 18:04
【ソース】毎日新聞

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